為替チャートとFXトレードのブログ
11月16日(火) 分 株安・商品安・ドル高、ユーロドル1.35われ、ドルインデックス79のせ、英10月消費者物価指数3.2%、S&P キプロス格下げ、アイルランド情勢、キングBOE総裁、米10月PPIコア前月比-0.6%、米10月鉱工業生産0.0%、韓国中銀政策金利2.25→2.50%、RBA議事録

11月17日(水) 分 米10月住宅着工件数51.9万件、米10月消費者物価指数コア前年比0.6%、英10月雇用統計、BOE議事録

2010年11月18日 11:56 0 0
為替チャート
14:00 9 景気動向指数:改定値
先行CI指数
一致CI指数

--
--

98.6
102.1
18:30 10 失業率
失業保険申請件数
4.5%
0.60万件
4.5
-0.37万件
18:30 BOE議事録 据置0.50% 8対1(0.25%)、据置2000億£ 8対1(+500億£)
18:30 9 実質小売売上高 前年比 4.3% 6.1
19:00 9 建設支出 前月比 --% -2.1
22:30 10 消費者物価指数

コア
前月比 0.3%
前年比 1.3%
前月比 0.1%
前年比 0.7%
0.2
1.2
0.0
0.6
22:30 10 住宅着工件数
建設許可件数
59.8万件
56.8万件
51.9万件
55.0万件

レグリング欧州金融安定ファシリティー(EFSF)最高経営責任者
欧州金融安定基金、数日以内に資金調達が可能だ。 欧州金融安定基金の資金調達、アジアの投資家も関心を寄せている。

レニハン・アイルランド財務相
アイルランドの銀行システムに対する支援策が決定されれば、歓迎する。 アイルランドへの支援策は不可避ではない。 銀行セクター安定に必要な措置はすべて講じる。 市場における困難に対処する必要がある。 アイルランドは市場の動揺のために協議に入った。 アイルランドの銀行について市場の不安がある。 今日のメッセージは市場を沈静化するための明確なサイン。

メルケル独首相
アイルランドによる支援要請が近いとは予想していない。 アイルランドが支援を必要とする場合には救済基金がある。 ユーロ圏が危機に瀕しているとは思わない。 スペインとポルトガルの予算削減は私を勇気付ける。

ラガルド仏財務相 : EUは態勢が完全に整っている、必要な場合には迅速に対応可能。

カタイネン・フィンランド財務相 : ユーロ圏財務相はアイルランドが支援めぐる協議手続きを早急に開始すべきとの意見で一致。

ロックハート・アトランタ連銀総裁
追加緩和は景気拡大の支援が目的、ドルの押し下げが狙いではない。 ドルの価値を維持する上では安定した物価と力強い経済が最も重要。

IMF
アイルランドや欧州委員会と短期で焦点を合わせた会談を実施する。 IMFのチームはアイルランドに関する会談に参加する。 会談ではリスクに対処するために必要な支援を決定する。 会談はアイルランドの要請で実現。 会談では支援が必要な時の最善の提供方法を決定する。

ロックハート・アトランタ連銀総裁
金融緩和に過度な期待をすべきではないが、総需要を支える見通し。 インフレ期待の高まりとデフレリスクの低下、政策の効果がすでに出ていることを示す。 景気回復の加速を予想するが、所得・雇用は景気後退前の水準に戻らない見通し。 経済は依然向かい風に直面しているが、銀行システムや企業・家計のバランスシートには改善がみられる。

中国人民銀行 人民元中心レート 1ドル=6.6490元。

ロックハート米アトランタ連銀総裁
FRBの二重責務の雇用側を削除する共和党の提案についてコメントするのは時期尚早。 FRBは国債6000億ドル全額を買い入れる公算が最も大きい。 FRBのバランスシート上の損失は景気回復で許容可能なリスク。

エバンス・シカゴ連銀総裁
経済情勢の変化が確信できるまで緩和的な政策を継続したい。 6000億ドルは、よいスタート地点。

ローゼングレン・ボストン連銀総裁
見通しが劇的に変化しない限り、6000億ドル全額の買い入れを実施へ。 景気悪化・インフレの一段の低下・失業率上昇なら、さらなる措置を検討する必要。

日経平均9811.66(14.56)円、TOPIX 850.30(2.53)、日10年債1.055%。

欧州の清算・決済機関LCHクリアネット : アイルランド国債取引の必要証拠金を30%に引き上げた。

ボルグ・スウェーデン財務相 : 危機メカニズムの融資は債務水準に基づくべき。

カタイネン・フィンランド財務相
アイルランドの予算案は正しい。 アイルランドが支援を必要としないということを信じるのは困難。 英国がアイルランド支援策パッケージの一部負担することを望む。

レニハン・アイルランド財務相
ユーロ圏の財務相らはユーロ圏の安定を確かなものにするため、行動をとること要請している。 銀行セクター安定化させるため、強い約束がこれから交わされるだろう。 木曜日に、EU・ECB・IMFとの協議が始まる。 英国からの支援は英国当局の問題である。 英国はいかなる可能性のある支援のやり方で助けようとしているかを知っている。

オズボーン英財務相
英国の国益になることを行う。 英国はアイルランドを支援する用意がある。 アイルランド経済の安定は英国の国益。

レーン欧州委員
アイルランドと短く効果的な協議を行う。 アイルランドの問題における英国の役割を協議中。

レインデルス・ベルギー財務相 : EUは必要な場合にアイルランドを支援する用意がある。

レニハン・アイルランド財務相
EU・ECB・IMF協議に締切期限はない。 IMFのミッションは今後4年間で150億ユーロを超える財政調整をすることではない。 予算政策はEU加盟国の万全な支援を受ける。 2011年度の予算案は12月7日に発表される予定ではあるが、前倒しで発表されることはないであろう。 4ヵ年計画は今月中に発表されるだろう。 企業税引き上げは安全だ。 企業税引き上げは経済成長にとって非常に重要なこと。 銀行問題の解決は資金の実質的な移動ということではない。

カタイネン・フィンランド財務相 : EUのプランではアイルランドの銀行支援の意味を明確にする必要。

ショイブレ独財務相 : EUはアイルランドを支援するために行動する用意ができている。

ロストフスキー・ポーランド財務相
アイルランドの銀行からの波及リスクはない。 アイルランドの状況は制御されている。

プレル・オーストリア財務相 : ギリシャーのデータ、非常に良くなっているかに見える。

中国国務院
安定的な物価へと導く。 消費物価を抑制させるため強力な措置を取る。 原油、特にディーゼル製品供給を適切なものへとする。 日常用品といった主要な製品の価格を一時的に規制へ。

クアデン・ベルギー中銀総裁
金融引き締め政策は避けるべき。 保護主義的な姿勢は避けるべき。

BOE議事録
現行の政策を7対1対1で決定。 11月の英中銀金融政策委(MPC)、政策金利据え置きを8対1で決定。 11月の英中銀金融政策委、資産買い入れ枠の据え置きを8対1で決定。 センタンス委員が0.25%の利上げを主張。 ポーゼン委員が500億ポンドの資産買い入れ枠拡大を主張。 緩和的スタンスを維持すること正しい、リスクのバランスは断固として変化しておらず。 ほとんどの政策委員は両方向のアクション取れるよう準備、しかしリスクのバランスに関する見方は異なる。 ほとんどの政策委員が余剰生産能力が残り、中期的なインフレ期待が抑制されていることを考慮すれば、政策を引き締めるのは時期尚早との考え。 インフレ期待へのリスクは以前に予想されていたものよりも大きい。 ポーゼン委員はセンタンス委員の見通しが、消費に関する財政引き締めインパクトを少なく見積もっていると感じている。 センタンス委員は最近のニュースが強いものとなっており、政策引き締めを後でするより、早く実行した方がいいと感じている。 資金調達状況はここ数ヶ月、緩和した。 目標を上回るCPIからインフレ期待に上振れリスクがある。 CPIを考慮すれば、経済成長が遅すぎる明らかな兆候なしでは政策を緩和するのは時期尚早―ほとんどの政策委員。

フィッチ : 欧州の社債市場でバブルの状況見られず。

パパコンスタンティヌ・ギリシャ財務相 : EUの支援の送れ、資金問題を引き起こさず。

ポルトガル入札
12ヶ月、7.5億ユーロ。 平均落札利回り 4.813%(3.260%)。

カウエン・アイルランド首相
支援は問題外。 EU・ECB・IMF協議に、中銀、規制監督協会、そして財務省が加わるだろう。 協議に関する時間枠について応えられない、それらは差し迫っている。 アイルランドの国民は、彼らの預金が安全であるということ理解しなければならない。

アルムニア欧州委員 : アングロ・アイリッシュ銀を救済するかどうかの決定に関するデータない。

カウエン・アイルランド首相 : アイルランドの規制当局によるストレステストは、欧州のものよりもさらに厳格である。

ウォーレン・バフェット
米国経済はしばらくの間鈍化するだろう。 量的緩和第2弾は、人々が米国政府が紙幣を印刷するということに関し懸念する入り口を開いた。

レーン欧州委員
2013年からユーロ圏の危機解決メカニズムに沿った行動、進んでいく。 ギリシャへの第3弾支援は12月に行われる、支払いが行われるのは1月であるとこれまでずっと見られていた。 EU・IMFによるギリシャ支援に遅れは出ていない。 もしも今実行されている評価がポジティブであれば、欧州委員会はギリシャへの第3弾支援を発動するよう進めるだろう。

レインデルス・ベルギー財務相
アイルランドの銀行へ流動性を供給すること、ECBにとっては困難なことだろう。 英国が望めば、英国からのアイルランド支援阻むものは何もない。 行動する準備整っている、仮に要請されればそのツールがある(アイルランドに関し)。 市場へのアイルランドに関するメッセージは、"我々は行動する準備できている"というもの。

レーン欧州委員
仮にアイルランドの銀行のサポートが中心となるとしても、EU・IMFによる支援をアイルランドは受け取ることになるだろう。 アイルランドの銀行セクターは生存可能であるようにされるべきで、かなりのリストラが必要だろう。 まもなくアイルランド政府は4ヶ年計画を発表できるようになるだろう。

ローゼングレン・ボストン連銀総裁
FRBはドルの価値低下を目指していない。 FRBが必要な時に刺激策を解除出来ると確信している。 無活動は雇用に深刻な痛みをもたらす。

ローゼングレン・ボストン連銀総裁 : 質疑応答
短期的な財政政策は雇用の拡大に繋げるべき。 長期的な財政政策は持続可能なものにすべき。

ブラード・セントルイス連銀総裁 : 住宅金融は、民間セクターの主導が望ましい。

コンスタンシオECB副総裁
我々は誰に対しても圧力はかけていない。 アイルランドに対する融資は検討されている。 支援について決めるのは、アイルランド自身だ。

バローゾ欧州委員
EUはアイルランドに対し、支援を受けるよう圧力かけていない。 アイルランドの2014年財政赤字目標は堅実なものであり、信頼出来る。 アイルランドの銀行危機、迅速に精査されるべき。

オズボーン英財務相
英国はアイルランド問題に対し、英国の利益を損なわないよう行動する。 EUに対し、英国はアイルランド支援の用意あると伝えた。 アイルランドは英国に対し、支援の要請していない。 アイルランド支援がどのような形で実施されるのか、憶測はしない。 英国の銀行はストレステスト(健全性審査)を通過しており、資本も豊富だ。

メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁
ユーロは確実に危機を乗り越える事が出来る。 低金利を過度に続ける事のリスク、拡大している。

メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁
ECBの政策委員会は一致団結したものだが、成される議論に関しては白熱したものだ。 ECBによる国債買入れは一時的なものだ。

レニハン・アイルランド財務相 : 支援要請は、事実に基づいて決定する。

ムーディーズ : フィラデルフィアの一般財源保証債(General Obligation Bond)の格付け「A1」→「A2」に引き下げ。

ドスサントス・ポルトガル財務相 : ポルトガルは自力でマーケットから資金調達する事を望んでいる。

コンスタンシオECB副総裁
マーケットは正常化しつつある。 景気回復は続いている。 景気回復のペースは緩やかだが、これは予測通りものだ。

メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁
支援を要請するかどうかは、アイルランド自身が決める事だ。 ユーロは確実に危機を乗り切る事が出来る。 安定協定が強まる限り、ユーロはこれからも存続する。

パパンドレウ・ギリシャ首相
財政赤字の削減について、ギリシャは信頼を得ている。 我々はEU・IMFへの返済は可能だ。 IMFは返済期限の延長を精査している。 ギリシャは財政赤字削減の一環として賃金カット行う。

NY連銀 : 資産買い入れプログラムの一環として、米国債81.5億ドルを購入。

仏エールフランスKLM : 第2四半期純利益は2.9億ユーロ(予想:2.475億ユーロ)。

ブラード・セントルイス連銀総裁
6000億ドルの追加緩和額は現時点での予測に基づく。 6000億ドルの緩和策は経済データ次第だ。 2011年第2四半期末まで現行のペースで買い入れ行う可能性。 インフレ指標は低くディスインフレ傾向が継続している。 FRBはディスインフレ傾向を反転させる措置取るべきだ。 QE2(量的緩和第2弾)でインフレ率が望ましいとされる2%近辺まで上昇すると確信。 資産買入れは経済データに基づいて調整していく。 買い入れ額の変更には、インフレの進展は雇用の拡大が必要だ。 FRBが抱える2つの責務の変更は興味深い考えだ。

ホワイトハウス : ユーロ圏には、アイルランドを含めた様々な問題を解決出来る能力あると確信している。

ブラード・セントルイス連銀総裁
FRBの責務を「物価の安定」一つにする事は興味深いアイディアであり更なる議論を歓迎する。 中央銀行は長期的なインフレ率をコントロールする事出来る。 昨今のソブリン・債務問題はまだしばらく消える事はないだろうし、ユーロ圏のこうしたゴタゴタも続くだろう。 ユーロ圏の現在の状況、向こう18ヶ月に渡り世界経済のリスクとして在り続ける可能性。

タッカーBOE副総裁
英国のインフレ率は不快なほど高い。 BOEはインフレ率2%目指すが、同時に景気回復もサポートしていく。 ユーロ圏は困難に囲まれているが、英国の状況は数ヶ月前より良好になっている。

米共和党議員共同書簡
FRBの政策決定を深く懸念している。 QE2はドルに対し大きな不透明性をもたらした。 QE2は資産バブルを引き起こす恐れある。 FRBの政策は、米国の貿易相手国との絆に傷をつけた。 FRBの緩和策に対し、海外からは批判の声もある。

カウエン・アイルランド首相
我々は銀行についての協議を続けていく。 一つで単純な解決策などない。 我々は状況の悪化など望んでいない。 私はアイルランドの国益を守らなければならない。 我々は支援要請していない。 状況は差し迫っているが、アイルランドの国益のために行動する必要ある。 最善の解決方法は何なのか、まだ明確になっていない。 議論の前に結論出す事出来ない。

ゲドレム・ノルウェー中銀総裁
現在のノルウェーの景況感、雇用水準には非常に満足している。 インフレは安定している。 ここ最近クローネは対ユーロで値を下げたが、依然強い水準だ。 低位の流動性を背景としたリスク拡大に伴い、クローネは下落すると予想。 米経済にとって良い事は、ノルウェーにとっても良い事だ(米国のQE2について)。 ユーロ圏の債務危機がノルウェーに影響与えるかは、ユーロ圏の実体経済が減速するかどうかによる。 現時点では、ノルウェーの住宅市場にバブルの兆候ない。

バイ米上院議員 : バーナンキFRB議長は「インフレ抑制に注力する」と述べた。

イングリッシュNZ財務相
NZ経済、予想以上に減速している。 財政赤字、予想以上に膨らむ可能性も。 NZ経済は2012年に反発するだろう。

バローゾ欧州委員
アイルランドが近く財政計画を発表すると確信。 アイルランド問題に対するEU財務相の結論を歓迎する。

イングリッシュNZ財務相
キウイフルーツの感染症対策にかかるコスト、非常に高い。 感染症の勃発は、重大なバイオセキュリティーリスクだ。

カーターNZ農業相 : キウイフルーツ産業に2500万NZドルの支援行なう。

NYダウ11007.88(-15.62)$、FT100 5692.56(10.66)、DAX 6700.07(36.83)。

米2年債0.48%、米10年債2.87%。

金1336.90(-1.50)$、WTI原油80.44(-1.90)$。


ドル買いは、やや一服する。

上海総合株価指数は、2,800の前半まで下落する。19日に利上げかという報道も意識されていたもよう。

イギリスの10月失業保険申請件数が予想より少なかったため、少しポンドが買われる場面があったもよう。

英雇用統計と同じ時間のBOE議事録では、政策金利はセンタンス委員が0.25%の利上げ主張で8対1、資産買い入れプログラムはボーゼン委員の500億£拡大主張で8対1、となる。前回の結果と同じとなる。あまり影響はなかったようです。

18日からEUとIMFがアイルランドの銀行の帳簿精査を開始する、ということもユーロ買い戻しをやや後押ししていたもよう。

アメリカの10月消費者物価指数は、予想を下回る。コアの前年比は0.6%で、統計開始以来低い水準となる。また10月住宅着工件数は、51.9万件で予想より少なく昨年の4月以来の水準となる。円買いとなっていたもよう。FRBの追加の金融緩和の正当性をうらづけるという解説もありました。

NYダウは、少し下落となる。翌日のGM再上場が注目されているもよう。米債券利回りは上昇、2年債は低下していた。

ドルは、やや売られる。ドル円は、ほぼ84円前半で推移する。ユーロドルは、1.34後半から1.35後半となる。スイスフランがやや買われていた。

WTI原油は、前日に続き大きく下落、80ドル手前まで下げていた。金は、少しの下落となる。

月曜に言われていたバーナンキFRB議長への書簡が出されて、バーナンキ議長は非公開で上院銀行委員会で説明をしたそうです。

イギリスのウィリアム王子は、婚約を正式に発表する。


ポンド買い、ドル円82円のせ、BOE四半期インフレ報告、アイルランド独国債利回り差6%、新規失業保険申請件数43.5万件、米9月貿易収支-440億ドル、中国預金準備率引き上げ、日経平均9,800円のせ、WTI原油88ドルから1週間。

ドル売り戻し、メドレーレポート追加金融緩和 観測報道、BOE議事録 ボーゼン委員500億£、ベージュブックから4週間。

ユーロスイスフラン1.30、米7月新築住宅販売件数27.6万件、耐久財受注除輸送-3.8%、独IFO景況指数106.7、米10年債2.42%、日経平均8,900円われ、日10年債0.895%から12週間。

鳩山首相・小沢幹事長 辞任、ユーロポンド0.83、円安、米4月中古住宅販売保留6.0%、イラン中銀外貨準備ユーロ売却報道から24週間。

ユーロドル1.29われ、ムーディーズ ポルトガル格下げ方向見直し、ユーロポンド0.85われ、ドルスイスフラン1.11のせ、ユーロ豪ドル1.42われ、EUR/NZD 1.79われ、米4月非製造業指数(NMI)55.4 業景気指数60.3、ADP全国雇用者数3.2万人、ノルウェー中銀政策金利引き上げ1.75→2.00%、VIX指数24.91から28週間。

ユーロドル1.50のせ、ポンド買い・ドル売り・円売り、ニュージーランドドル・ドル0.76のせ、BOE議事録 全会一致、ベージュブック、モルガンスタンレー決算、WTI原油82.00ドルから56週間。

ドル円88円われ、ドルスイスフラン1.08われ、ユーロドル1.44のせ、ユーロポンド0.93、ポンドスイスフラン1.67われ安値更新、BOE議事録、ノルウェー中銀政策金利1.75%引き下げ3.00%、米10年債2.1%、WTI原油39.88ドルから100週間。

ドル円が109円をわれて2006年5月の水準を下回ってから156週間。

ECBが政策金利を4.00%に引き上げ、モルガンスタンレーの株式モデルで強い売りサインから180週間。


ドル買い、米10月鉱工業生産0.1%、PPIコア前月比-0.6%、トリシエECB総裁、米中首脳会談、SARB政策金利7.00%据え置き、RBA議事録、ポンドスイスフラン1.70のせから1年。

日第3四半期GDP前期比年率-0.4%、ニューヨーク連銀製造業景気指数-25.4、WTI原油55ドルわれ(終値)、シティグループ5万人削減計画、G20サミット明けから2年。

住宅着工件数、ヘッジファンド破綻のうわさから4年。

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