
| 18:00 | ユ | 11 | マネーサプライM3:季調済 | 前年比 1.6% | 1.9% |
| 19:30 | ス | 12 | KOF先行指数 |
2.10 | 2.10 |
| 22:00 | 独 | 12 | 消費者物価指数 調和消費者物価指数 |
前月比 0.9% 前年比 1.5% 前月比 0.9% 前年比 1.6% |
1.0% 1.7% 1.2% 1.9% |
豪生保タワー社
第一生命による買収提案を受け入れる。
第一生命の買収提案を株主に推奨。
2011年第2四半期の株主総会で投票にかける見通し。
中国・金融時報紙
中国は試験的な金利自由化を検討すべき。
試験的な金利自由化は、地域、預金種類、金融機関を絞り込んで着手して、以後少しずつ拡大させていく。
研究者らの論文を引用している。
ドル人民元基準レート 1$=6.6247元。
インターナショナル・ストラテジー・アンド・インベストメント・グループ(ISI) : 中国政府は国民が購入できる価格の住宅を1000万件建設するとしているが、需要を満たすには十分でなく、さらなる建設を必要とする可能性がある。
中国商務省当局者
火曜日発表の中国のレアアース輸出枠には外国企業分も含まれる。
2011年上期の輸出枠は事実上前年同期比35%減となる。
日経平均10344.54(51.91)円、TOPIX 908.01(5.18)、日10年債1.160%。
中国人民銀行
再割引金利を2年ぶりに引き上げ、1.80→2.25%へ。
1年物再貸出金利を0.52%引き上げ3.85%に。
姜偉新・中国住宅都市農村建設相
2011年、中国は不動産市場の引き締めを緩めず、不動産の投機を厳しく取り締まる。
21世紀経済報道紙。
中国人民銀行
金融政策は資産価格を考慮しなければいけない。
クリスマスに行った金利の引き上げは、インフレを抑制するのに役に立った。
中国は、市場改革の中で流動的な預金金利を認めることできる。
中国は、中国と米国の金利差を考慮する必要がある。
スペイン財務省
2011年、中・長期債の起債は合計で472億ユーロになると想定。
2011年の短期債の起債はゼロになると想定。
パパンドレウ・ギリシャ首相
2011年がリセッション(景気後退)最後の年となる事を望む。
経済成長、2012年に再開する事を望む。
クドリン・ロシア財務相
ロシアの2011年GDPは4%と予想。
ロシア経済は2011年に危機前の水準へと回帰するだろう。
FRB
NY連銀を通じて53.87億ドルの国債を購入。
2012年6月から2013年6月に償還を迎える国債。
米7年債入札結果
発行額 290億ドル(前回:290億ドル)。
最高落札利回り 2.830%(2.253%)。
応札倍率 2.86(2.63)。
ムーディーズ : ミネソタ州ミネアポリスの格付けを「Aaa」で確認。
アイルランドの野党労働党 : 2011年1月末までに総選挙の日程を決めなければ、政府不信任動議を提出へ。
NYダウ11585.38(9.84)$、FT100 5996.36(-12.56)、DAX 6995.47(23.37)。
米2年債0.64%、米10年債3.35%。
金1413.50(7.90)$、WTI原油91.12(-0.37)$。
ドル売り・カナダドル売り。
中国人民銀行は、2年ぶりに再割引金利を、1.80→2.25%へ引き上げる。また1年物再貸出金利も0.52%引き上げ3.85%とする。再割引金利は、中国の公定歩合に相当するそうです。あまり影響はなかったもよう。
ドル人民元は、2005年の切り上げ以後の安値(人民元高)を終値で更新していた模様。
米7年債の入札が順調だったことや前日の上昇もあってか、金利は低下、ドル売りとなっていたもよう。海外からの間接入札が64.2%と前回の42.2%から大きく拡大していたことが注目されていたもよう。
NYダウは、一時11,600ドル台まで上昇、年初来高値を更新する。米債券利回りは、前日の利回り上昇や米7年債入札が好調だったこともあってか、利回りは低下していた。
ドル円は前日安値を少し下回り、81円後半まで下落、安値引けとなる。ユーロドルは、1.32前半まで上昇していた。豪ドル・ドルは、11月の高値を少し上回り、変動相場制移行後の高値を更新していた模様。カナダドル円は、82円われとなる。ユーロ豪ドルは、前日の安値を下回り、1.29前半まで下落、安値を更新していた。
ニュージーランドドル・ドルは、0.76後半まで上昇していた。AUD/NZDも、1.32前半まで大きく下落していた。EUR/NZDは、6月の安値を一時下回っていた。
WTI原油は下落、金は上昇となる。
ドイツの12月HICP前年比は、1.9%となっていた。
10月ISM非製造業指数(NMI)44.4・景気指数44.2、米10月ADP雇用者数-15.7万人、米大統領選挙オバマ氏勝利から112週間。
ユーロドル(最)高値更新1.39のせ、WTI原油(最)高値更新80$、安倍首相辞任から172週間。
グリーンスパン前FRB議長の中国株はいずれ劇的な収縮に見舞われるだろう、という発言から188週間。
ポールソン財務長官の議会証言での円についての発言(very very carefully)で、円が急騰してから204週間。
ポンドドル1.44われ、ユーロポンド0.98手前、ポンド円131円われ、ポンドスイスフラン1.52、ユーロスイスフラン1.48、イスラエル ガザ空爆から2年。
年内最終日、ユーロ円157円のせから4年。
5年前の12月29日。
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