
| 08:50 | 日 | 12 | マネーストックM2+CD | 前年比 2.6% | 2.3% |
| 08:50 | 日 | 11 | 経常収支 貿易収支 |
9725億円 2977億円 |
9262億円 2597億円 |
| 14:00 | 日 | 12 | 景気ウォッチャー調査 現状判断DI 先行き判断DI |
-- -- |
45.1 43.9 |
| 18:30 | 英 | 11 | 商品貿易収支 | -83.50億£ | -87.36£ |
| 19:00 | ユ | 11 | 鉱工業生産:季調済 | 前月比 0.5% 前年比 5.9% |
1.2% 7.4% |
| 22:30 | 加 | 11 | 新築住宅価格指数 | 前月比 0.1% | 0.3% |
| 22:30 | 米 | 12 | 輸入物価指数 | 前月比 1.2% 前年比 4.7% |
1.1% 4.8% |
| 28:00 | 米 | 米地区連銀経済報告:ベージュブック | |||
| 28:00 | 米 | 12 | 月次財政収支 | -800億$ | -800億$ |
李克強・中国副首相
中国はインフレ期待を管理する能力ある。
成長と経済再構築、そしてインフレ期待の管理をうまく両立させることを目標としている。
WSJ紙 : EU各国、4400億ユーロ規模の救済基金の拡大について協議行っている。
周小川・中国人民銀行総裁
金融政策手段の役割は限定されたものになる。
さらなる内需の拡大、人民元の柔軟化、貿易赤字の削減行う。
ブライ豪クイーンズランド州首相
90人以上が行方不明になっている。
ブリスベン川は明日、ピークの5.5mに達するだろう。
レーン欧州委員
救済基金の貸し出し能力、増強されるべきで、範囲は拡大されるべき。
EUの加盟国の国家再建プログラムは熱意が不足しており、遂行の切迫感が欠如している。
マッキビンRBA理事 : シドニー・モーニング・ヘラルド紙
クイーンズランドの洪水によって、GDPが最大1%下押しされる可能性がある。
130億AUDの打撃となる可能性。
ドル人民元基準レート 1$=6.6128元。
崔天凱中国外務次官
周人民銀総裁の米国訪問は、経済協力を押し上げるためのものである。
周総裁とオバマ大統領は経済、そして協調関係について幅広い議論を持つだろう。
人民元に関する発言は拒否、マーケットを混乱させたくないとコメント。
中国証券報 : 今年中国政府は、流動性・インフレ抑止得のために銀行預金準備率を3~5回引き上げる可能性。
夏斌・中国人民銀行金融政策委員
中国政府は、不動産投機を厳重に取り締まり、適正価格の住宅を供給すべきだ。
中国政府は経済成長を適正水準へ誘導すべきだ。
2010年ノーベル経済学賞クリストファー・ピサリデス氏
EUは、破綻の瀬戸際でも、スペイン救済の資金を持ち合わせていない。
スペイン破綻はユーロの終わりを引き起こすかもしれない。
中国人民銀行高官
第1四半期の利上げは妥当。
中国は融資を抑制していくが、融資枠の設定だけでは不十分。
内閣府
景気ウォッチャー判断、「景気はこのところ持ち直しの動きがみられる」に変更。
景気ウォッチャー判断、2010年3月以来の上方修正。
菅首相 : 経済の二番底懸念は払しょくされた。
中国・新華社
中国の新規融資は、7兆~7兆5000億元へ達する見通し。
人民元建て貸付残高は昨年19.9%と比べて、今年14.5%~16.0%の見通し。
中国の銀行全体では、昨年7兆9500億元を融資融資している。
日経平均10512.80(2.12)円、TOPIX 929.64(2.70)、日10年債1.175%。
水野・前日銀審議委員
先進国の超緩和政策が長期化すれば、想定外の副作用に留意必要。
新興国の成長、引き締めによる資産価格調整や外貨運用見直しがリスク。
米QE2(量的緩和第2弾)は6月以降も継続の可能性、規模や対象資産は見直しへ。
日銀は米経済楽観論修正による円高圧力を警戒。
日銀は当面包括緩和の規模拡大考えず。
フィナンシャル・タイムズ・ドイツ版(FTD) : 複数の匿名当局関係者より、「EUと欧州救済基金は、いざというときのためにポルトガルへ1000億ユーロの信用保証を準備している。
中国人民銀行高官
欧州債務危機で、ユーロの長期的戦略が変わることはない。
ユーロの消滅を誰も望んでいない。
世界金融システムにとって、ドルが支配するよりドルとユーロがバランスする方が良い。
ラガルド仏財務相
ポルトガルは構造改革を必要としている。
ポルトガルは国家財政を改善する努力を続けることが不可欠。
ポルトガルの経済は期待より良い結果を出している。
中国外為当局 : 昨年の中国外貨準備増加は貿易や海外直接投資の流入が主因。
独連邦統計庁 : 2010年のドイツGDPは前年比+3.6%。
ブリューデル独経済相
過去20年の経済活動の拡大でも、ドイツは完全雇用の途中だ。
雇用は東西ドイツの再統一以降、最高水準を記録している。
ドイツは完全雇用へ歩んでいく。
ルテルム・ベルギー首相
2月半ばまでに2011年予算について決定を下す必要。
財政赤字は2011年に4%以下を目指す。
独連邦統計庁
独連邦統計庁の2010年のGDPは前年比3.6%の成長、2009年は同4.7%のマイナス成長であった。
独連邦統計庁は2011年2.0%の成長、2012年1.5%の成長を予測している。
EU年次成長調査 : 厳格な財政再建を求める。
レインダース・ベルギー財務相
ベルギーは2012年の債務対GDP比の低下開始を見積もる。
ベルギーは2011年の債務対GDP比98.1%であった。
レーン欧州委員
金融市場を混乱させる持続不可能な債務を回避するのため、予算削減にさらに力を入れる必要がある。
財政再建の強化なくしては金融市場に翻弄される。
欧州は高失業の悪循環により高債務と低成長に脅かされている。
ポルトガル国債入札
2014年償還(4年債)。
発行額 6.50億ユーロ。
平均落札利回り 5.396%(前回:4.041%)。
応札倍率 2.6倍(2.8倍)。
2020年償還(10年債)。
発行額 5.99億ユーロ。
平均落札利回り 6.716%(6.806%)。
応札倍率 3.2倍(2.1倍)。
レーン欧州委員
経済的困窮国への融資基金の拡充と融資基金の柔軟性を高めることを求める。
EFSF(欧州金融安定ファシリティー)の事実上の融資資金を補強し、活動範囲を拡大させるべきだ。
現行の欧州安定メカニズムだけではなく、常設の欧州安定メカニズムも規模と範囲を再検討する必要がある。
ポルトガルとスペインの財政赤字削減を歓迎する。
ポルトガル政府は大胆にスペイン政府は十分に措置を講じている。
仏政府スポークスマン : 欧州安定基金は十分な大きさ。
ドスサントス・ポルトガル財務相
国債入札は成功、80%は外国人からの需要。
ポルトガルは市場で資金調達する戦略を継続する。
スペイン・エル・パイス紙
欧州委員会は国債発行に欧州救済基金の保証を付ける試案に取り組んでいる。
来週のユーロ圏財務相会議に、この試案はその他の新たな取り組みと提示される見通し。
レーン欧州委員
EFSF(欧州金融安定ファシリティー)の規模と適用範囲について協議中。
ポルトガルは財政再建で正しい方向に向かっている。
コスタ・ポルトガル中銀総裁
ポルトガルの債券入札はポルトガルに対する市場の信頼が改善に向かっている兆しを示す。
ポルトガルの予算措置はポルトガルが2011年の予算ギャップ目標を達成するとの期待感を強める。
構造的措置は持続的成長経路にポルトガルを置くだろう。
ポルトガルは投資家の信頼を強めるために必要な措置を取ることができると確信。
メルケル独首相
政治的な協調がユーロ圏で継続され強化されるべきとイタリアと合意。
持続可能な成長と競争力がユーロ安定を維持するための最善の措置。
ドイツ・イタリア両国は中東情勢について非常に懸念。
再度制裁を課すことについて協議すべき(ベラルーシの状況について)。
我々はユーロ支援に必要なことを支持する(欧州金融安定ファシリティー拡大について)。
ポルトガルの国債入札は非常にうまくいったように見える。
結束と安定は表裏一体。
ファンロンパイEU大統領
EUは、2011年に経済政策の協調を強化するだろう。
G20は、引き続き国際政治にとって最も重要な会議。
ファンダメンタルズを考慮すると、債券のスプレッドはデフォルトリスクが過度であることを示す。
ユーロ圏各国のユーロを守る決意を市場は軽視している。
メルケル独首相
EUは、ユーロ通貨安定へ歩みだしている。
EU各国は、ユーロ安定へ必要なことすべてを行い、政策措置は徐々に議論している。
レーン欧州委員の提案は辞退した。
EUは、債務危機を克服できると考えている。
EUは、安定向上を追い求める。
安定向上と経済成長は表裏一体だ。
ベルルスコーニ・イタリア首相
ドラギ・イタリア中銀総裁がECB総裁に選ばれれば大変光栄だ。
裁判の法律に関する憲法裁判所の決定にかかわらず、政府の将来に対する脅威はない。
ファンロンパイEU大統領 : 安定協定の改革で、我々は財政を強化するために必要な改革を行うように各国を促すあるいは強制することができる。
ドスサントス・ポルトガル財務相
ポルトガルは外部の救済の必要はない。
本日の国債入札は比較的成功だ。
レーン欧州委員
欧州各国は財政赤字を削減すべき。
危機には包括的対応策が必要だ。
ポルトガルは財政赤字で大きな功績を残した。
バローゾ欧州委員
EFSF(欧州金融安定ファシリティー)の貸出能力と適用範囲は拡大されるべき。
2010年の財政赤字は予想より少なかったとポルトガルから連絡を聞いてEU高官は満足。
EFSFは改善する可能性があると信じている。
ガイトナー米財務長官
中国人民元は大幅に過小評価されている。
中国の為替政策は国内インフレを加速させるリスクある。
中国の政策は新興国にコストを負わせる。
中国は市場の実勢に応じ、人民元を切り上げるべき。
ユーロ圏が危機を克服する事に対し、疑問はない。
中国にはファンダメンタルズの変化が必要だ。
ソクラテス・ポルトガル首相
ポルトガルは救済を必要としない。
マーケットはポルトガルに対し、信頼感を示した。
国債入札は如何なる観点から見ても成功だった。
ファンロンパイEU大統領 : EUは2010年と同じように、2011年もユーロを守っていく。
李・PBOC(中国人民銀行)貨幣政策委員
中国は、ユーロ圏に対する長期的な投資者だ。
ユーロが世界で重要な役割を担うと信じている。
中国はユーロを完全に信頼している。
カンペーター独副財務相
2010年のGDP・赤字・債務のデータは、緊縮財政継続の必要性を示している。
ドイツの経済成長は、ユーロ圏の緊縮財政が経済的成功をもたらしている事を示している。
ドイツの緊縮財政は、他のユーロ圏のモデルになるべき。
ドイツは現時点で、EFS(F欧州金融安定ファシリティー)の拡大のために行動起こす必要あるとは見ていない。
フラハティ・カナダ財務相
カナダは引き続き、財政均衡化の路線に乗っている。
欧州の状況は引き続き危険だ。
法人税を引き下げる計画ある。
カナダ国債には世界的に強い需要ある。
ショイブレ独財務相
包括的なパッケージを作成し、ユーロ圏各国は中期的に債務危機の解決目指す。
次のユーロ・グループ会合ではパッケージの合意得られるとは予想していないが、EUサミットではその可能性ある。
フラハティ・カナダ財務相
カナダドルは比較的高い。
家計債務の水準を懸念している。
世界経済の回復が脆弱である事に留意し、バランスの取れた財政引締めアプローチが必要だ。
フィッシャー・ダラス連銀総裁
金融政策は、財政の病気の治療薬ではない。
税・規制の政策により、成長を誘導すべき。
FRBはバランスシートの拡大を警戒している。
ラガルド仏財務相 : ポルトガルに支援を受けさせようとする陰謀などない。
米10年債入札
発行額 210億ドル(前回:210億ドル)。
最高落札利回り 3.388%(3.340%)。
応札倍率 3.30(2.92)。
フィッシャー・ダラス連銀総裁
景気の二番底、デフレのリスクは減衰した。
経済成長、雇用の創出が浮上しつつある。
雇用の創出は議会の責務であり、FRBの仕事ではない。
フラハティ・カナダ財務相
カナダドルの上昇は製造業にとって試練。
カナダ国民は新規の大規模歳出計画を望んでいない。
カナダの銀行は容易にバーゼルⅢの基準を満たすだろう。
ブラード・セントルイス連銀総裁
米経済見通しは改善している。
刺激策の引き上げを考慮するのは時期尚早だ。
インフレ期待の上昇には勇気付けられる。
失業率はゆっくりと減少していくだろう。
フラハティ・カナダ財務相
通貨の変動に対処する手段を有している。
カナダ国民は経済の脆弱性を懸念している。
中国は幾分は通貨の柔軟性を示しているが、これはインフレ圧力の高まりに起因している。
通貨高はカナダの製造業にとって試練だが、法人税の引き下げという大きな優位性を持っている。
中国が人民元の柔軟性を拡大し続けるという約束を守る事望む。
現在のカナダドル高は予想されたものであり、カナダの強い財政基盤を反映したものだ。
カナダの製造業はカナダドルの水準に対応しつつあり、大幅な下落がやってくる事を期待していない。
ジョーダンSNB副総裁
金融政策は、リスクマネジメントでもある。
スイスの経済成長の度合いが弱まる兆候ある。
スイスのKOF、PMIといった指標は引き続き非常に高い水準にある。
スイスの2011年の経済成長、1.5%水準と予想。
スイスフランの動向はリスク要因の一つだ。
スイスフランは2010年に大幅に上昇した。
ユーロスイスには変動がある。
ここ数ヶ月、スイスフランの上昇速度が増した。
スイスフランの上昇は異常なは課題だ。
フィッシャー・ダラス連銀総裁
量的緩和を永久に続ける事は出来ない。
利回りの拡大は経済見通しと、FRBは永遠に資産買い入れを続けるわけではないとの考えを反映したもの。
FRBの責務をインフレの一つにする事には同意出来る。
FRBの責務の一つである雇用は政治的な流れに陥りやすい。
ジョーダンSNB副総裁
スイスフランの上昇と、輸出の不振が最大のリスクだ。
スイスの不動産価格は非常に活況だが、バブルの兆候示していない。
SNBは金融政策において、非常に複雑な状況に置かれている。
スイス経済の一部において、現在の金利は低すぎる。
SNBはインフレ、デフレ、双方を抑制させる必要。
スイスは短期的に、インフレ、デフレの双方の脅威に直面していない。
SNBは中期的に金利を引き上げる必要ある。
スイスは危機の終了を心待ちにしている。
フィッシャー・ダラス連銀総裁
米国において、ガソリン、食料品価格の上昇が見られる。
現在、米国にはインフレ圧力は見られない。
中央銀行が成せる事には限界がある。
地区連銀経済報告 : ベージュ・ブック
米経済は12月にかけて緩やかに拡大した。
製造業、小売などの非金融サービスが改善。
住宅市場は全域で低迷。
商業用不動産は低迷。
小売はホリデーシーズンの売上について、2009年よりも多いと報告。
金融市場の状況は混在している。
多くの地区で労働市場が上向きつつある。
賃金の上振れは非常に限定的。
製造業の需要は安定している。
全地区が、雇用水準が少なくとも一部セクターで改善していると指摘。
NY、セントルイス、ミネアポリスは雇用の削減も指摘。
ジョーダンSNB副総裁
ユーロ圏の状況、スイスにとってカギだ。
スイスの状況は、ユーロ圏の危機の進退に大きく依存している。
SNBは物価の安定を命題にしており、故にユーロ-スイスフランのペッグは不可能だ。
フィッシャー・ダラス連銀総裁
金融政策が商品価格の上昇に与えた影響は小さい。
州、地域政府の財政問題の解決、FRBの職務ではない。
次のFOMCで反対票を投じるかどうかはわからない。
ジョーダンSNB副総裁
SNBは独立性を持って金融政策を策定する必要。
欧州債務危機が悪化すれば、更なる大きな試練に直面。
ユーロへのペッグはSNBの独立性に影響を与える。
現在、スイスフランは非常に強い。
輸出セクターは極めて困難な状況に直面している。
今後の為替レートの動向、欧州の状況次第だ。
ホイヤー独外務副大臣 : ポルトガルは救済を強制されるべきではない。
ユンカー・ユーログループ議長
EUが直面しているのは債務危機であり、ユーロの危機ではない。
ユーロ圏の危機が終わりに近づいていると宣言するのはまだ時期尚早だ。
ポルトガルの入札が上手くいったのは良いニュースだ。
独のショイブレ財務相と、ユーロ圏の危機に対しさらなる包括的なアプローチが必要であるということで合意。
NYダウ11755.44(83.56)$、FT100 6050.72(36.69)、DAX 7068.78(127.21)。
米2年債0.60%、米10年債3.36%。
金1385.80(1.50)$、WTI原油91.86(0.75)$。
ドル売り・円売り・株高。
前日のWSJ紙の、EU各国4400億ユーロ規模の救済基金の拡大について協議行っている、という報道も手伝ってかユーロは上昇していたもよう。
韓国総合株価指数は、少し最高値を更新する。SENSEX指数は、少し戻す。
ポルトガルの国債入札は、10年債は金利はやや低下し、応札倍率は上昇していた。4年債は金利は上昇、応札倍率は下がっていた。上昇していたユーロは、やや下げるが、その後再度上昇していた。
EFSFの規模拡大に反対していたメルケル首相の、我々はユーロ支援に必要なことを支持する、という発言もユーロ買いを後押ししていたもよう。
ギリシャ・アイルランドなどの金利もやや低下する。ドイツとの差も狭くなる。
ベージュブックは、・経済活動は緩やかに拡大を続けている・製造業、小売などの非金融サービスが改善・住宅市場は全域で低迷・多くの地区で労働市場が上向きつつある、などとなる。あまり影響はなかったもよう。
NYダウは、ポルトガルの国債入札を無事通過したことなどもあってか上昇、昨年来高値を更新する。S&P500、ナスダックも上昇する。米債券利回りも上昇となるが、米10年債入札は順調でその後やや利回りは下げていた。DAXやCAC40は、大きく上昇していた。FT100は、終値で昨年来高値を更新する。
ドル円は、83円半ばから82円後半で推移する。ユーロドルは、1.31前半まで上昇、200日移動平均を再度上回る。ポンドドルは、1.57後半まで上昇する。ドル・カナダドルは、2008年5月以来の0.98半ばまで下落する。豪ドル・ドルは、0.98手前まで下落するが、0.99後半まで上昇する。
ユーロ円は109円前半、ポンド円は131円前半、カナダドル円は84円後半など、円も売られれる。ポンドスイスフランは、1.53前半まで上昇していた。
WTI原油は上昇、終値で昨年来高値を更新する。金は、少し上昇する。
米中首脳会談にむけてか、人民元は上昇している。
ドル円は、80円85円のダブルノータッチオプションがあるのでは、といった解説もありました。
米12月ADP全国雇用者数29.7万人、スイスフラン売り・円売り・ドル買い、米12月ISM非製造業指数(NMI)57.1 景気指数63.5、SNBアイルランド国債担保拒否報道、韓国総合最高値から1週間。
ユーロスイスフラン1.30、米7月新築住宅販売件数27.6万件、耐久財受注除輸送-3.8%、独IFO景況指数106.7、米10年債2.42%、日経平均8,900円われ、日10年債0.895%から20週間。
鳩山首相・小沢幹事長 辞任、ユーロポンド0.83、円安、米4月中古住宅販売保留6.0%、イラン中銀外貨準備ユーロ売却報道から32週間。
ユーロドル1.50のせ、ポンド買い・ドル売り・円売り、ニュージーランドドル・ドル0.76のせ、BOE議事録 全会一致、ベージュブック、モルガンスタンレー決算、WTI原油82.00ドルから64週間。
ドル円が109円をわれて2006年5月の水準を下回ってから164週間。
ECBが政策金利を4.00%に引き上げ、モルガンスタンレーの株式モデルで強い売りサインから188週間。
2010年(1年前)円買い、中国預金準備率0.50%引き上げ、中国SWF当局者発言、日経平均10,800円のせ、TOPIX950のせ。
2009年(2年前)スペイン長期ソブリン格付け引き下げ方向、ユーロ円119円、ドル円89円、株安・円高・ドル高・商品安、ロックハート・アトランタ連銀総裁、ゴールドマンサックスレポート、成人の日。
2007年(4年前)ユーロポンド0.66われ、ポンドドル1.96。
2006年(5年前)01/12(木)。
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