為替チャートとFXトレードのブログ
2011年1月13日

2011年1月14日アーカイブ

2011年1月14日 13:11 0 0
為替チャート
08:50 11 機械受注 前月比 2.0%
前年比 17.4%
-3.0
11.6
09:30 12 新規雇用者
数失業率
2.50万人
5.1%
0.23万人
5.0
18:30 11 鉱工業生産 前月比 0.5%
前年比 3.3%
0.4
3.3
18:30 11 製造業生産高 前月比 0.4%
前年比 5.3%
0.6
5.6
21:00 BOE政策金利 据置:0.50% 2000億£ 据置:0.50% 2000億£
21:45 ECB政策金利 据置:1.00% 据置:1.00%
22:30 11 国際商品貿易 -20億C$ -1億C$
22:30 新規失業保険申請件数 41.0万件 44.5万件
22:30 12 生産者物価指数

コア
前月比 0.8%
前年比 3.8%
前月比 0.2%
前年比 1.4%
1.1
4.0
0.2
1.3
22:30 11 貿易収支 -405億$ -383億$

内閣府 : 機械受注の判断、「持ち直し傾向にあるものの非製造業で弱い動きが見られる」に下方修正。

ドル人民元基準レート 1$=6.5997元。

NHK : 枝野民主党幹事長代理、官房長官に内定。

メディア : 韓国政府がインフレ抑制策を発表、一部公共料金凍結や輸入関税引き下げ。

与謝野氏
入閣打診あればそのときよく考えてみたい。 官邸からは今のところ何の打診もない。 財政政策・社会保障の持続性やTPP、両政策でお手伝いできることあれば陰ながら手伝いたい。

韓国中銀、政策金利を0.25%引き上げ2.50→2.75%へ。

韓国中銀総裁
インフレ上昇リスクは12月時点の予想より大きい。 2011年上半期のCPI上昇率は3%台半ばから後半にとどまる見通し。 1月の利上げ決定は全会一致ではない。 1月の利上げはインフレ期待の抑制が目的。

英FT紙 : EFSF(欧州金融安定ファシリティー)の規模拡大の提案、ドイツは支持する見通し(関係筋)。

英FT紙 : 米農務省、穀物在庫見通しを下方修正し、それによりトウモロコシ、大豆価格が急伸。

日経平均10589.76(76.96)円、TOPIX 937.74(8.10)、日10年債1.185%。

レテルメ・ベルギー首相
ユーロ防衛のためにはどんなことも行う。 ベルギーが安定化基金を頼ることはないと思う。

スペイン・エル・パイス紙 : ECBとIMFは、バローゾ欧州委員のEFSF(欧州金融安定ファシリティー)の規模拡大提案を支持している。

英テレグラフ紙
フランスとドイツは、欧州救済基金の増額に反対へ。 フランスとドイツは、バローゾ欧州委員の呼びかけた欧州救済メカニズムの規模と権限の増強を拒んだ。 またしても、EU内部の深刻な相違を露呈した。

アイリッシュ・タイムズ紙
欧州財務相らはアイルランド財政援助(850億ユーロ)の金利を5.7%へ引き下げで議論する。 17日ブリュセルの欧州財務相会合で取り上げられる見通し。

ムーディーズ
フランス・ドイツ・英国・米国は、債務負担の測定基準(格付け)を長期的に維持するのであれば、将来のコストを管理する必要がある。 フランス・ドイツ・英国・米国の国債は最上位の"Aaa"。

スペイン5年債入札
発行額 30億ユーロ。 平均落札利回り 4.542%(前回:3.576%)。 応札倍率 2.1倍(1.6倍)。

ルテルム・ベルギー首相 : 仏ラ・トリビューヌ紙
ベルギー国債のスプレッド拡大を正当化する理由はない。 EFSF(欧州金融安定ファシリティー)の支援を受けることはない。

ギリシャ10月失業率13.5%(前回:12.6%)。

イタリア国債入札
2015年償還(5年債)。 発行額 30億ユーロ。 平均落札利回り 3.67%。 応札倍率 1.412倍。 2026年償還(15年債)。 発行額 30億ユーロ。 平均落札利回り 5.06%。 応札倍率 1.420倍。

サルガド・スペイン財務相
スペインは当然ながら財政援助を必要としていない。 スペイン国内銀行はECBを当てにしていない。

中国国家発展改革委高官
2011年も物価圧力は引き続き強い見込み。 第1四半期のインフレが高水準となれば、新たな物価抑制策を講じる。

サルコジ仏大統領
ユーロドルの為替レートは依然として高すぎる。 G20議長国フランスの議題は通貨ダンピングの対処に取り組むことだ。 ユーロドルの為替レートは前より良くなっているが、ユーロドルの為替レートは依然として高すぎる。

フィヨン仏首相
英国にユーロ圏の安定を支援するよう求めた。 ユーロ圏の統合と調和を難しくしないため、英国を必要としている。 英国の積極姿勢を望んでいる。

ファンロンパイEU大統領
EUは危機を阻止する必要がある。 市場は欧州委員会を過小評価すべきでない。 EUのデフォルト(債務不履行)はありえない。 スペインやポルトガルの厳格な予算削減を歓迎する。

トリシェECB総裁 : 記者会見
ECBの金利は適切だ。 インフレには短期的な上ブレ圧力が見られる。 インフレの動向を注視している。 データは景気回復のポジティブな基調を示している。 不透明性が高まっている。 インフレ圧力は中期的には抑制されている。 物価安定は中期的に維持されている。 インフレ期待は十分に抑制されている。 期待を抑制する事が重要だ。 現在の金融政策スタンスは引き続き緩和的。 全ての非伝統的手段は一時的なもの。 委員会は全ての動向を注視している。 ECBは必要性に応じて政策を調整していく。 ユーロ圏の輸出セクターは世界経済回復の恩恵受けるだろう。 国内需要が経済成長を加速させるべき。 経済見通しのリスクは僅かに下向きに傾斜している。 ダウンサイドリスクは金融市場の緊張に起因している。 原油価格の再高騰もリスクの一つだ。 12月のインフレは予測を上回った。 インフレ率は一時的に更に上昇する可能性も。 12月のインフレの上昇の主な原因は商品価格の上昇だ。 インフレは年末にむけて緩やかに推移へ。 インフレは向こう数ヶ月、2%超えて推移する可能性。 インフレ見通しにおけるリスクは引き続き概ね均衡している。 インフレ見通しにおけるリスク、上ブレする可能性も。 インフレの上ブレリスクはエネルギー価格の動向に起因。 各国は債務の削減を。 インフレの加速はまだ、ECBの見通しに変更を強いていない。

トリシェECB総裁 : 質疑応答
インフレは中期的に抑制されるべき。 高債務国には主要な改革必要。 インフレは予測よりも高い。 我々は常に警戒体制を取っている。 ECBは金利について、決して事前約束はしない。 インフレは更に一時的に拡大する可能性ある。 ECBは引き続き、物価の安定をもたらしていく。 ECBは国債入札の動向を注視してる。 債券買い入れプログラムは継続中だ。 ECBは必要な全ての事を実施していく。 ECBは現在の政策金利が適切であると判断している。 ECBは金利を変更しないなんて約束はしない。 マネー拡大の基調的ペースは緩やかだ。 企業向け融資の拡大、2010年に融資サイクルの転換があった事を認識。 課題は、需要が高まった時に銀行が融資を拡大出来るかどうかだ。

トリシェECB総裁 : 質疑応答
緩和的な金融政策に支援され、民間セクターの内需は一段と成長に寄与。 成長に対する上ブレリスクは輸出だ。 原油などの商品価格、保護主義、世界的不均衡が成長に対する下ブレリスクだ。 もしも金利を変更しなければならなくなっても、我々は決してそれを事前に約束したりはしない。 経済的格差、欧州よりも米国で拡大しているようだ。 欧州安定基金について、具体的に述べる事はない。 ECBの資金供給に過度に依存的な銀行の問題是正に努力する。 アイルランドの政治情勢にはコメントしない。 ECBは各国政府に責任性の向上求める。 現在は切迫した状況だ。 マーケットが何を考えているか、ECBは判断しない。 マーケットのリアルタイムの動きについては決してコメントしない。 ポルトガルを含めた各国政府、責任性を向上させるべき。 緊縮財政は信頼感を強めるだろう。 ECBの決定は全会一致だった。 インフレ見通しについては、ECBの一致した見方だ。 マーケットは、ECBが適切な決定を下している事を理解している。 まだ困難な状況が続いている。 債券買い入れプログラムは継続している、これ以上言う事はない。 金融政策にジレンマがあるとは見ていない。 金利は物価安定をもたらすために使用。 ECBはFRBの判断を信頼している。 ポルトガルについては、先回りして責務を果たすというのが我々からのメッセージだ。

トリシェECB総裁 : 質疑応答
非標準的措置を行なっているというのは、まだ困難な状況にあるという事だ。 我々は現在の状況を好ましく思っていない。 ユーロ圏経済のばらつきによる政策ジレンマはない。 ECBは各国政府に救済基金の強化を求めている。 金利と非標準的措置は別の物だ。 金利と非標準的手段は連携していない。 ECBのインソルベンシーは、馬鹿げた考え方。 EFSFの量と質の改善が、我々のメッセージ。 2011年と2012年には成長のバラツキが緩和されると予想。 如何なる介入についてもコメントは決してしない。 インフレの状況を平穏に考えているつもりはない。 PMIや鉱工業生産といった一部の指標は非常に良い内容となっている。 23:38終了。

ショイブレ独財務相
ユーロについて包括的なパッケージを作成中だ。 ユーロ危機について、意欲的な解決策を模索中だ。 支援パッケージについては3月に最終決定する事を想定している。 ドイツは、ユーロ圏共同債構想は受け入れない。 EFSFの規模が十分かどうかとの議論、現実的なものではない。 為替相場を意図的に操作すべきでない。 次期ECB総裁についての議論、まだ早過ぎる。 ECBは決してユーロ圏の政府債務をファイナンスすべきでない。 現時点では、EFSEを使いきる理由ない。

トリシェECB総裁
安定・成長協定の強化が必要だ。 ユーロは危機に陥っていない。

メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁
ECBは明確に、自身の命題を物価の安定と定義している。 ECBがインフレ見通しを大幅に修正するとは予想せず。 インフレ率は中期的に2%を超えつづけるとは予想せず。 欧州は潜在成長率を3%に引き上げるべきだ。 市場機能が再開すれば、ECBは債券買い入れプログラムを終えるだろう。

米30年債入札
発行額 130億ドル(前回:130億ドル)。 最高落札利回り 4.515%(4.410%)。 応札倍率 2.67(2.74)。

バーナンキFRB議長
FRBは経済が強まっている事を認識している。 失業率はFRBが望むようなスピードでは減少しないだろう。 ここ数ヶ月で米経済は良くなっているようだ。 第4四半期GDPの予想が3~4%というのは理に適っているが、失業率を押し下げるには不十分だ。 住宅市場の回復はゆっくりした過程となる。 最大の問題は、ファニーとフレディーの改革だ。 不透明性を取り払うには、対話が重要だ。 小規模銀行に金融規制法の負担がかからないよう、努力する。 銀行融資、質と量の均衡が望ましい。 銀行融資は回復し始めている。 2011年は中小企業向け融資にとって良い年になるだろう。 金融政策は株式相場の上昇に寄与した。 金利上昇の主因は、経済ニュースが明るくなった事だ。 FRBが出来る最善は、経済を強める事だ。 米経済は回復しつつある。 経済に対するリスクは、より均衡している。 労働市場には幾分かの改善が見られる。 クレジットは依然ひっ迫しているが、将来的に融資は改善すると予想。 2010年秋以降、経済に関し楽観的な見方が強まった。 デフレリスクは大きく後退した。 不動産市場の回復にはまだある程度の時間がかかるだろう。

シュタルクECB専務理事
インフレ加速の主因はエネルギー価格の上昇だ。 向こう数ヶ月、インフレは2%を超えて推移するだろう。 インフレは年末にかけて緩やかに推移。 ECBは二次的影響の回避必要。 ECBは物価の推移を注視していく。 上ブレリスクが顕在化するかどうかが問題だ。

ゴンザレスパラモECB理事
スペイン救済について協議する事は意味がない。 中期的なインフレは物価安定に沿っている。 ECBは物価の動向を警戒。 スペインにとっては今がまさに財政、構造改革に着手する時だ。

インテル10~12月期決算
売上高 114.6億ドル(予想:113.7億ドル)。 1株利益 59セント(53セント)。 1~3月売上高見通し 111~119億ドル(107.4億ドル)。

NYダウ11731.90(-23.54)$、FT100 6023.88(-26.84)、DAX 7075.11(6.33)。

米2年債0.58%、米10年債3.30%。

金1387.00(1.20)$、WTI原油91.40(-0.46)$。


ユーロ買い・カナダドル売り・ドル売り。

オーストラリアの12月雇用統計は、失業率は予想を下回ったが、新規雇用者数は予想より少なく、豪ドルが売られる場面があった。

韓国中銀は、政策金利を0.25%引き上げ、2.50→2.75%とする。

日経平均は、10,600円台まで上昇いしていた。韓国総合株価指数は、2,100台まで上昇するが、少し下落となる。SENSEX指数は、11月からの下限処へ再度下落となっていた。

ロンドン時間に入ると、スイスフランが売られる場面があった。

ニュージーランド買いのフローが入る場面があったもよう。

アイリッシュ・タイムズ紙の「欧州財務相が850億ユーロのアイルランド救済支援の金利引き下げを協議する」という報道、イタリア・スペインの入札を無事に通過したこと、などユーロ買いを後押していたもよう。

サルコジ仏大統領のユーロドルの水準は前より良くなっているが依然として高すぎると、という発言でユーロが売られる場面があったもよう。

BOEは、予想の通り政策金利を0.50%に据え置き、資産買い入れ枠も2000億ポンドに維持する。ECBも1.00%で据え置く。

新規失業保険申請件数が予想より多く、ドルが売られる場面があったもよう。

トリシエECB総裁の会見の、インフレには短期的な上昇圧力が見られる、という発言もあってか、ユーロ買いとなっていたもよう。・現在の主要政策金利は引き続き適切・中期的インフレは抑制されている・金利を変更しないとの約束はしない・金利と非標準的措置は別の物であり連携していない・EFSF(欧州金融安定ファシリティー)については規模・質ともに改善されるべきと考える、などとなる。

ドイツのショイブレ財務相の、欧州主要国は債務危機に対応するための包括的な中期策の策定を行っているという発言も、ユーロが買われる場面があったもよう。

バーナンキFRB議長のパネルディスカッションは、・FRBは経済が強まっている事を認識している・失業率はFRBが望むようなスピードでは減少しないだろう・第4四半期GDPの予想が3~4%というのは理に適っているが失業率を押し下げるには不十分だ、などとなる。

NYダウは、やや下落する。米債券利回りは、30年再入札は芳しくなかったが、低下となる。CAC40は、昨年11月の高値を上回る。

ユーロドルは、1.30後半から1.33後半まで大きく上昇する。ポンドドルは1.58後半まで上昇する。ドル円は、83円前半から82円後半となる。ニュージーランドドル・ドルは、0.77前半まで上昇する。豪ドル・ドルは、1.00前半まで戻す。ドル・カナダドルは上昇する。

ユーロポンドは0.84前半まで上昇、ユーロ円は先週高値を上回り、110円後半まで上昇、ユーロカナダドルは1.32前半まで大きく上昇、ユーロ豪ドルも1.34前半まで上昇する。

WTI原油は、やや下落する。金は、少し上昇する。

ゴールドマンサックスは、ユーロドルロング推奨でターゲットは1.37だそうです。


ユーロカナダドル1.30われ、ユーロ売り、英12月CIPS非製造業PMI49.7、銀行負担シニア債まで報道、日経平均10,500円のせから1週間。

AUD/NZD 1.34、ユーロスイスフラン安値、SNB政策金利0.25%据え置き、ムーディーズ ギリシャ格下げ可能性、フィラデルフィア連銀景況指数24.3、米11月住宅着工件数55.5万件、新規失業保険申請件数42.0万件から4週間。

RBNZ政策金利2.75→3.00%、ユーロドル1.31、スイスフラン買い、ブラード・セントルイス連銀総裁デフレ懸念、カリフォルニア州財政非常事態宣言、新規失業保険申請件数45.7万件から24週間。

ドル売り、ドル円87円、ユーロドル1.25のせ、ドルスイスフラン1.06われ、スウェーデン中銀政策金利0.25→0.50%、ISM製造業景況指数56.2、米5月中古住宅販売保留-30.0%、2Q日銀短観 大企業製造業業況判断 1、中国製造業PMI 52.1、米10年債2.89%、日10年債1.06%、FT100 4,800から28週間。

NYダウ約1,000ドル下げ幅 誤発注も(?)、円急騰・ドル高・株安・債権高、ユーロ円111円、ユーロスイスフラン1.41われ、ユーロドル1.26、金1,200ドル、ECB政策金利1.00%据え置き、英総選挙、VIX指数32.80から36週間。

ECB政策金利1.00%据え置き BBB-ヘアカット段階制度導入へ、円買いドル買い・円売りドル売り、中国数日以内通貨政策変更報道、BOE 0.50% 2,000億£据え置きから40週間。

SNB政策金利0.25%据え置き(any→an)、中国2月消費者物価指数2.7%、新規失業保険申請件数46.2万件、豪2月雇用統計、米1月貿易収支-373億ドル、BOEインフレ態度調査から44週間。

EU臨時首脳会合、ユーロ売り、EUR/SEK 10われ、ユーロカナダドル1.44われ、ユーロ豪ドル1.54われ、豪1月雇用統計 失業率5.3% 新規雇用者数5.27万人から48週間。

ユーロ円137円のせ、SARB政策金利7.00%据え置き、南アランドレート固定報道、米8月住宅価格指数-0.3%、中国第3四半期GDP前年比8.9%、WINDOWS7発売、VIX指数20.69から64週間。

ポンド安・ドル高、米8月中古住宅販売件数510万件 前月比-2.7%、新規失業保険申請件数53.0万件、IFO景況指数91.3、キングBOE総裁、ユーロポンド0.91のせ、ポンドドル1.61われ、FRB・ECB・BOE・SNBドル資金供給策縮小から68週間。

ECB政策金利1.25→1.00%へ引き下げ・カバードボンド買入決定など、BOE政策金利0.50%据え置き・資産買い入れ500億ポンド拡大、米10年債3.33%、ストレステスト結果、新規失業保険申請件数60.1万件、日経平均年初来高値更新、豪・乳4月雇用統計から88週間。

SNB政策金利0.50→0.25%へ引き下げ(0.0~0.75%) 対ユーロで更なるスイスフラン高を阻止・介入、円買い円売り、バンクオブアメリカ1・2月黒字、米2月小売売上高-0.1%、新規失業保険申請件数65.4万件、TOPIX 700から96週間。

ECB政策金利0.25%引き上げ4.25%、トリシエECB総裁 no bias、米6月雇用統計 失業率5.5% NFP-6.2万人、米6月ISM非製造業指数NMI 48.2(景況指数49.9)、スイスフラン円105円、AUD/NZD1.27、WTI原油145.29$(終値の高値)145.85$から132週間。

ドル円1995年11月以来12年4ヶ月ぶり100円われ、金1000$、ユーロドル1.56、ドルスイスフラン1.01、WTI原油111$、上海総合株価指数4000われから148週間。

BOEが政策金利を5.75%へ引き上げてから184週間。

米10年債利回りが5%をこえ、過去3年で最大の上昇率となってから188週間。



2010年(1年前)NYダウ10,700ドル、ポンドドル1.63、メドレーレポート6月利上げ可能性、センタンスBOE政策委員、ベージュブック

2009年(2年前)S&Pニュージーランド・ポルトガル格付け見通し引き下げ、ポンド円129円安値更新、ドル高・円高、ユーロドル1.32、バーナンキFRB議長講演、米11月貿易収支-404億ドル

2006年(5年前)01/13(金)

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