為替チャートとFXトレードのブログ
5月2週 ドル買い、ユーロドル1.41、ユーロ円114円、S&Pギリシャ格下げB、BOE四半期インフレ報告、豪4月雇用統計、ノルウェー中銀政策金利0.25%引き上げ2.00→2.25%、中国預金準備率0.5%引き上げ、米4月CPIコア1.3%、スイス4月0.3%、中国4月5.3%、独第1四半期GDP前期比1.5%、マイクロソフト スカイプ買収、ユーロ豪ドル1.33、EUR/NZD 1.79、米中戦略経済対話、銀33ドル

5月16日(月) 分 スイスフラン買い、ニューヨーク連銀製造業景気指数11.88、ユーロ圏財務相会合 ポルトガル3年780億ユーロ融資承認、ストロスカーンIMF専務理事逮捕(週末)、米連邦政府債務法定上限

2011年5月17日 12:48 0 0
為替チャート
08:50 3 機械受注 前月比 -10.0%
前年比 -8.0%
2.9
6.8
18:00 4 消費者物価指数:確報 前年比 2.8% 2.8
18:00 3 貿易収支 20億€ 28億
21:30 5 ニューヨーク連銀製造業景気指数 19.70 11.88
22:00 3 対米証券投資
ネット長期フロー
ネットフロー合計

330億$
--$

240億$
1160億$
23:00 5 NAHB住宅市場指数 17 16

週末、ユーロ圏財務相会合やメルケル首相との会見を控えていた中で、IMFのストロスカーン専務理事がNYで逮捕されたことも少し注目されていたもよう。ジョン・リプスキー筆頭副専務理事が、代行するそうです。

3月機械受注が予想にを上回りプラスとなったことも、やや注目されていたもよう。

ノワイエ仏中銀総裁は、・EUの一部の国を支援する既存のプログラムの成功は引き続き実証されている・EUは外部からの融資に依存しない・これは長期的な支払能力の強力な保証を与える、などの発言もあってか、ユーロが買われる場面があったもよう。

ロンドン時間、ニュージーランドドルが急落する場面があった。

5月NY連銀製造業景気指数は、11.88と予想を下回る。

ユーロ圏財務相会合は、・ドラギ伊中銀総裁の次期ECB総裁として支持・ポルトガル向け3年780億ユーロ(EFSF、EFSM、IMF、各260億ユーロ)の支援パッケージ承認・ギリシャに関しては民営化など一層の財政緊縮を求める、などとなる。ややユーロ買いとなっていたもよう。IMFも、約22億ドル分のアイルランド向け融資の実行を承認、となる。

NYダウは、ユーロ圏の債務懸念やNY連銀製造業景況指数などもあってか、下落となる。ナスダックは、2,800われとなる。米債券利回りも、低下する。

ユーロドルは、1.40半ばまで下落するが、1.42前半まで上昇する。ユーロ円も113円前半まで下落するが、115円前半まで上昇する。ドルスイスフランは、金曜の上昇を戻し0.88付近まで下落する。スイスフラン円は、91円後半まで上昇していた。ドル円は、ほぼ80円後半で推移する。ニュージーランドドル・ドルは、0.77半ばまで下落していた。

WTI原油は下落、金も少し下落となる。

約1兆円規模の、武田薬品工業のスイス製薬会社ナイコメッド買収によるユーロ円の買いがいずれ大量に出るのでは、という思惑もあった、という解説もありました。

ガイトナー米財務長官は、米連邦政府の債務が法定上限の14兆2940億ドルに達すると発表する。政府年金基金への資金拠出を一時停止する措置で、8月2日まで債務不履行に陥らずにすむそうです。議会もいずれ合意するという見方もあってか、債券市場も、大きく反応しなかったようです。



中国人民銀行アドバイザー : 中国の2011年の貿易黒字は、1000~1200億ドルと予想。

ギリシャ政府スポークスマン : 昨日のストロスカーンIMF専務理事の逮捕によって、救済プラン遂行への支障はないだろう。

ユンカー・ユーログループ議長 : 14日 : 2012年にギリシャが金融市場へと戻れないのは明らかだ。

ショイブレ独財務相
ストロスカーンIMF専務理事の逮捕により、ユーロ圏の救済協定に影響が出ることはない。 月曜には他のIMF関係者が救済協定に関する討論に参加する。 独議会の過半数はユーロ圏の救済協定に賛成であると思っている。 ギリシャが来年、資本市場に戻れないならば、さらなる措置をとることが討論されるだろう。

IMF : IMFのナンバー2であるジョン・リプスキー筆頭副専務理事、専務理事の役割を担う。

内閣府 : 機械受注の判断、「持ち直し傾向にあるものの非製造業で弱い動き見られる」。

日銀 : 4月国内企業物価指数、前年比上昇率は2年6ヶ月ぶりの大きさ。

ロックハート・アトランタ連銀総裁 : 15日
CPIは高水準にあり、引き続き注視している。 インフレに対する予防的措置が必要でないこと確認したい。 金利政策、正常化のプロセス開始するのは、持続可能な景気拡大がより明らかとなった場合。

東京円債市場 : 10年最長国債利回りが1.105%に、2010年11月24日以来。

ドル人民元基準レート 1$=6.5009元。

中国人民銀行アドバイザー
中国経済は今後5年間、平均9%の成長を維持する見通し。 中国の今年の成長率、9.3~9.4%前後になる見通し。 中国、インフレ抑制のため緩やかな利上げを実施すべき。

枝野官房長官 : 東京電力の発送電分離、選択として十分あり得る。

中国人民銀行アドバイザー : 中国のインフレ率、今後5~10年は国際商品価格高により高水準にとどまる可能性。

シュタルクECB専務理事 : 13日
景気回復は今後数四半期継続すると予想。 ユーロは危機にない。 ユーロ圏の一部の国は債務危機にある。 ユーロは引き続き安定と信頼をつなぎとめている。 欧州は第二次世界大戦以来最悪の危機にある。 欧州の問題の多くが自作だ。 ユーロ圏17ヶ国の成長の相違はECBに難題をもたらす。 格付け機関は債務を抱えた国の問題を増大。 ユーロ圏の景気回復は強化されており、拡大している。 経済はもはや財政・金融面の支援を必要としない。 第1四半期の成長は予想以上に強かった。 ギリシャ・アイルランド・ポルトガルは、EU・IMFのプログラムに従う必要。 ギリシャは支払能力がある。 ギリシャの債務再編は問題を解決しない。 債務再編は支援計画を堅持しようとの政府の決意を弱める。 債務再編はEU・IMFのプログラムにとって破滅的。 債務再編は銀行システムを危機的状況に追い込むだろう。 債務再編によって財政危機を解決できるというのは見当違いだ。 ECBは財政の違反国への自動的制裁を望む。 ECBは引き続き物価安定を果たしていく。 4月の利上げはインフレ期待を抑制した。 金利水準は非常に低い。 ECBは毎月、あるいは2・3ヶ月おきに利上げをすると述べたことはない。 段階的に利上げをするとのシグナルを送っている。

パパンドレウ・ギリシャ首相 : 14日 : ギリシャはECB次期総裁としてドラギ氏(イタリア中銀)総裁を支持する用意がある。

ノボトニー・オーストリア中銀総裁 : 13日
ギリシャの債務再編は莫大なリスクを有す。 ギリシャは中期的に借り換えを実行できる必要。 東欧ではギリシャの問題の影響はない。 ECBは数週間、債券を買い入れていない。 ギリシャは極めて長期のプロセスに直面。 ギリシャのユーロ離脱は経済的狂気になる。 ギリシャは債務再編をせずに問題に対処可能。

キーNZ首相
予算案は力強い雇用の伸びを予想する。 支出の落ち込みは景気回復を止める。

内閣府 : 消費マインドの基調判断、「悪化している」に下方修正。

ノボトニー・オーストリア中銀総裁
ギリシャがユーロ圏から離脱するというのは、経済的に無意味なことである。 ギリシャは長期的な課題に直面、問題は短時間では解決されない。 ギリシャはさらに融資を受ける可能性、しかし状況は非常に困難であるに違いない。 仮に経済がさらに正常化すれば、ECBはそれに応じて行動していくだろう。 ECBは危機モードから撤退する戦略を続行することを明確にした。 政策を正常化させることを長く待ちすぎれば問題となるだろう。 政策金利引き上げに関し討論は行われている、しかし幅は不明確である。

日経平均9558.30(-90.47)円、TOPIX 829.55(-10.39)、日10年債1.125%。

ドイツ・キリスト教民主同盟(CDU)カウダー氏
欧州安定化メカニズム(ESM)は合憲だ。 ギリシャは緩やかな再編が必要かもしれない。

日本政府・政策推進指針の最終案
今後3年程度で震災復興の財源を確保、社会保障と税の一体改革を実行。 財政・社会保障の持続可能性確保と信認維持の必要性、震災でさらに高まっている。 社会保障と税の一体改革、6月末までに成案得る。 短期・中期・長期からなる革新的エネルギー・環境戦略を検討。 TPP交渉参加の判断時期は、総合的に検討。 供給制約と石油価格上昇によるコストプッシュ型インフレの可能性に留意。 経済循環の再生には、金融・資本市場と為替市場の安定が極めて重要。 日銀は政府と基本的視点を共有し、緊密な情報交換・連携を。 日銀には適切かつ機動的な金融政策運営で、経済の下支えを期待。

ノワイエ仏中銀総裁
一部の人々は、ユーロ統一に強く反対していた。 ユーロ崩壊の予測は、ばかげている。 銀行保証は、欧州の財政状態を悪化させている。 欧州緊急援助パッケージの条件は極めて重要だ。 IMFの東ヨーロッパのプログラムはうまく機能している。 欧州の統治改革は偉大な業績だ。 欧州経済の力強さに驚いている。 ギリシャやアイルランドの生産性は伸びている。 フランス国内銀行は国家債務不履行に耐えることができる。 EUの一部の国を支援する既存のプログラムの成功は引き続き実証されている。 EUは外部からの融資に依存しない、これは長期的な支払能力の強力な保証を与える。 EUのGDP成長率は今年、ほぼ確実に潜在成長率の平均を上回る。 財政引き締めがEUの成長を阻害すると予測したアナリストは間違っていると証明されている。 物価安定を確保し完全性を維持する用意がある。

アイルランド欧州問題担当相 : ストロスカーンIMF専務理事の不在は、ユーロ圏財務相会合に影響を与えない。

三菱UFJ社長
枝野官房長官の発言、非常に唐突感・違和感があった。 東電の民間同士の支援、大リストラが大前提。 東電の民間同士の話に政治が出てくるのはいかがなものか。 計数的な実態面わかっていない中で債権放棄との言葉が踊るのは違和感(東電向け融資で)。 震災など影響踏まえ7月か9月ぐらいに2012年3月期業績予想見直しの可能性。 企業再建、フィージビリティが極めて高いという段階になれば債権放棄はなくはない。

ノボトニー・オーストリア中銀総裁
EUは原油価格に影響を与えることはできない。 EUはエネルギー効率が優れている。 インフレはエネルギー価格に煽られている。 エネルギー価格は高水準で安定している。 2012年にインフレは2%もしくは2%以下に低下する。

ショイブレ独財務相 : ユーロの安定を守ることはドイツの国益。

ノボトニー・オーストリア中銀総裁 : ストロスカーンIMF専務理事の逮捕は、欧州におけるIMFの役割に影響を与えない。

ムーディーズ : 東電の長期格付けをBaa1→Baa3へ引き下げ。

サイバート独政府報道官
ドイツ政府はこれからもドラギ・イタリア中銀総裁をECB総裁に推していく。 IMFは、ストロスカーンIMF専務理事の逮捕でも、行為能力を有している。 この段階でIMFの後継問題を議論するのは適切ではない。 IMFはユーロ圏の危機において完全な役割を果たすこと可能。 ストロスカーン氏(IMF専務理事)のケースに関しては、有罪だと証明されるまで彼は依然無実。 欧州はIMF専務理事の地位を得る自動的な権利を持っていない。

玉木財務官
ユーロにとっても円の安定が重要だというのは、協調介入がいい例。 市場はギリシャの債務償還能力に対する懸念を少しずつ強めている。 欧州がIMFと協力して、どのようにギリシャ向け支援を実行するかにおいて、これから数週間が非常に重要だ。 日本政府のEFSF(欧州金融安定ファシリティ)発行の債券を購入することは、ユーロシステムの安定の一助となると期待している。 通貨統合の逆戻りは大きなコストをもたらす。

アルタファ欧州委員会報道官
ポルトガルの救済プログラムを期待する。 IMFの働きかけは継続している、継続を疑う理由はない。 ギリシャやポルトガルの救済プログラムには影響を与えない。 EUはギリシャの財政プログラム実施に期待する。 EUはギリシャの速やかな民営化実施に期待する。 ギリシャは大規模な調整をやり遂げている。 ギリシャのプログラムが失敗するとの見方は間違いだ。 ギリシャの債務再編は起こりそうにない。 債務再編は深刻な影響をもたらす。

メルケル・独首相 : IMFのポスト問題にはコメントしない。

ヌーナン・アイルランド財務相
アイルランドの債務について、リスケジュールなど模索していない。 アイルランドはECBの次期総裁について、ドラギ氏以外いないと見ている。

フェクター・アイルランド財務相 : オーストリアはギリシャの返済期限の延長、支持するだろう。

レインデルス・ベルギー財務相 : ギリシャには、新たな長期的なプログラムが必要となる可能性。

EU : 50%のヘアカット、ギリシャの債務をGDP比100%以下に引き下げる事出来ないだろう。

ショイブレ独財務相
EUはポルトガルに対する支援に関し、正しい軌道に乗っている。 EUは本日、明確な決定を下さない可能性。

デ・ヤーヘル・オランダ財務相 : 我々は債務再編を含めて全ての選択肢を議論するが、それはプライベートであって公のものではない。

メルケル独首相
2013年以前に、ユーロ圏の如何なる国にも債務再編を行う事は、ユーロ圏の信頼性に多大なダメージを与える。 債務に対する金利上昇につながろうとも、2013年以降はルールの明確必要。 如何なる国がユーロを脱退しようとも、それはドイツの利益にはならない。

イタリア中銀スポークスマン : 同銀のドラギ総裁は、IMF専務理事のポストには関心ない。

ムーディーズ : グーグルの無担保優先債務に「AA2」の格付けを付与。

ビニスマギECB専務理事
ギリシャに対する返済期限の延長、助けにはならないだろう。 ECBはインフレを抑制するために必要な措置を取っていく。 インフレ率は向こう数ヶ月、2%を超えて推移する可能性。

EU財務相 : ポルトガルに対する780億ユーロの支援パッケージに合意。

フィッチ
アイスランドの格付けを確認。 見通しを、stableに変更。

カーニーBOC総裁
通貨市場の変動、過度になるおそれある。 カナダは大幅な刺激策を実施した。 カナダのインフレ率の3%超え、短期的なものだろう。 カナダの経済データ、概ねBOCの見通しを支援するものだ。 カナダのCPI、雇用のデータ、見通しよりも緩やかだか強い。 追加利上げは慎重に検討しなければならない。 米ドルに対する圧力が、カナダドルを押し上げている。 新興市場国における商品ブーム、今年いっぱい続きそうだ。 新興市場国の政策、資産バブルを形成するリスクある。 基調インフレは比較的抑制されている。 総合、コアインフレは共に2012年半ばに2%のターゲットにヒットするだろう。 強いカナダドルがカナダのインフレにおいて主要なダウンサイドリスクだ。 家計への貸し出し、支出が主要な上向きリスクだ。 カナダ経済は実質的に過剰供給の状況にある。 グローバルな資本フローの変化、カナダやその他の国の為替に重要な影響を与える。

カーニーBOC総裁 : 質疑応答
G20の大半の国は財政赤字削減目標を達成へ。 米国はまだG20の赤字削減目標に達していない。 米国の財政赤字の規模、引き続き懸念だ。 クレジット・デフォルトスワップ取引、リスクが減退している。 IMFは責任を全うすると確信している。 昨日、IMFのリプスキー筆頭副専務理事と会談した。

IMF理事会 : 16日に、ストロスカーン専務理事についての協議を行う。

カーニーBOC総裁 : 質疑応答
カナダの総合インフレ、第2四半期に3%超えるだろう。 カナダのインフレ期待は十分に抑制されている。 インフレに関するデータ、インフレ期待の上伸には繋がっていない。 IMFのストラスカーン氏についてのコメントは控える。 如何なる個人的なことよりも、欧州危機の議論の方が大きい。 リプスキー筆頭副専務理事がIMF専務理事の職に興味を持っているのかどうか、コメント控える。

IMF : およそ22億ドル分のアイルランド向け融資の実行を承認。

ユーロ圏財務相会合 : イタリア中銀のドラギ総裁を次期ECB総裁として支持。

ソロス・ファンド : SPDRゴールド・トラストの保有を99%削減。

NYダウ12548.37(-47.38)$、FT100 5923.69(-2.18)、DAX 7387.54(-15.77)。

米2年債0.52%、米10年債3.14%。

金1490.60(-3.00)$、WTI原油97.37(-2.28)$。


ユーロ売り、S&Pギリシャ格下げB、ユーロドル1.43、ユーロ豪ドル1.33われから1週間。

円買い・ドル買い・ユーロ売り・株安、S&P米格付け見通し「ネガティブ」、ギリシャ債務再編要請報道、フィンランド「真のフィンランド人」党、ギリシャ2年債利回り20%、ポルトガル2年債10%、中国預金準備率0.50%引き上げ(週末)、NZD/USD 0.80、NZ第1四半期消費者物価、金1498.6ドル最高値から4週間。

中国政策金利0.25%引き上げ5.56→5.81%(週末)、米2年債入札、上海総合株価指数2,800われ、TARP適用米98行破綻危機WSJ報道、英などクリスマス振替休日、NY大雪から20週間。

アイルランド850億ユーロ支援決定、ユーロ売り、ユーロドル1.31、ユーロカナダドル1.34われ、ユーロスイスフラン1.32われ、ユーロ円111円われ、OBR(英予算責任局)から24週間。

ドル円80.2円台、米10月ISM製造業景況指数56.9、中国10月製造業PMI 54.7、米9月個人所得-0.1% 個人支出0.2%、米9月PCEコアデフレータ1.2%、9時円急落、英10月CIPS製造業PMI 54.9、TOPIX 年初来安値(終値)、銀25ドルから28週間。

S&P 英見通しネガティブ維持、参議院選挙与党過半数われ、W杯スペイン優勝から44週間。

NYダウ10,000ドルわれ、円急騰、豪ドル円71円、ユーロ円136円、ポンド円175円、ニュージーランドドル円62円、豪ドル・ドル0.71、ニュージーランドドル・ドル0.62、ドル円101円、ユーロドル1.35、VIX指数58.24、WTI原油90ドルわれから140週間。

ドル円、2002年12月以来の122円のせ、WINDOWS VISTA 発売から224週間。




2008年(3年前)ミシガン大消費者信頼感指数59.5、米4月住宅着工件数103.2万件、日本第一四半期GDP3.3%、WTI原油127.82$、米4月NFP修正のうわさ

2007年(4年前)米住宅着工件数152.8万件、NYダウ13400$のせ、英インフレレポート、ドル高円高|為替チャートとFXトレード:あの日の相場:いまじん

2006年(5年前)05/16(火)

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