
| 07:45 | NZ | 1Q | 失業率 | 6.7% | 6.6% |
| 10:30 | 豪 | 3 | 小売売上高 | 前月比 0.5% | -0.5% |
| 10:30 | 豪 | 3 | 住宅建設許可件数 | 前月比 5.0% | 9.1% |
| 17:30 | 英 | 4 | CIPS非製造業PMI | 56.0 | 54.3 |
| 19:00 | 独 | 3 | 製造業受注 | 前月比 0.4% 前年比 15.4% |
-0.4% 9.7% |
| 20:00 | 英 | BOE政策金利 | 据置:0.50% 2,000億£ | 据置:0.50% 2,000億£ | |
| 20:45 | ユ | ECB政策金利 | 据置:1.25% | 据置:1.25% | |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 41.0万件 | 47.4万件 | |
| 21:30 | 米 | 1Q | 非農業部門労働生産性 単位労働費用 |
前期比年率 1.1% 前期比年率 0.8% |
1.6% 1.0% |
| 21:30 | 加 | 3 | 住宅建設許可 | 前月比 -2.5% | 17.2% |
| 23:00 | 加 | 4 | Ivey購買部協会指数 | 65.2 | 57.7 |
リスクオフのような感じとなる。円買い・ドル買い・ユーロ売り・豪ドル売り・商品安。
ニュージーランドの第1四半期GDPが予想より低かったこともあってか、ニュージーランドドルが買われる場面があったもよう。
オーストラリアの3月小売売上高が予想を下回り、豪ドルが売られる場面があったもよう。
イギリスの4月CIPS非製造業PMIが54.3と予想を下回り、ポンドが売られる場面があったもよう。
ロンドン時間、円買いが進む。
野田財務相の、・本日の円の上昇3月18日の時とは違う、という発言も少し注目されていたもよう。
新規失業保険申請件数は、47.4万件と予想より多く、昨年8月半ば以来8ヶ月ぶりの水準となる。
トリシエECB総裁の会見では、・全ての推移を非常に注意深く監視する(monitor very closely)・インフレの上昇リスクがある・インフレ率は2%を上回って推移するだろう・2次的影響の回避が重要となる、などとなる。monitor very closely となり、strong vigilance ではなかったこともあってか、ユーロは売られる。・ECBはユーロ翌日物無担保金利加重平均(EONIA)を注視・ECBは適切な時期がくればいつでも利上げ可能だ・為替相場の状況を考慮に入れている・米国の強いドル宣言には留意必要・ガイトナー米財務長官のドルの対する発言は重要だ、などとなる。
ニューヨーク市場は、ユーロ売り・ドル買い・円買いとなる。
NYダウは、リスクオフ、新規失業保険申請件数が予想より大分多かったこと、商品の下落、などもあってか、下落する。米債券利回りも低下、10年債利回りは3.2%われとなる。
ユーロドルは、1.49手前から1.45前半まで大きく下落する。ユーロ円も、119円後半から3月の安値を下回り、116円前半まで下落する。ドル円は、3月18日以来の80円をわれて79円後半まで下落する。豪ドル円は84円前半まで下落、豪ドル・ドルは、1.05前半まで下落する。ポンド円は131円われ、カナダドル円は82円前半、などとなる。
ユーロポンドは、0.88後半まで下落、ユーロスイスフランは1.26前半、ユーロ豪ドルは1.39前半まで上昇するが下落、ユーロカナダドルは1.43前半まで上昇するが下落となる。
ポンドスイスフランは安値を更新し、1.41前半まで下落するが、上昇する。
WTI原油は大幅下落、一時98.25ドルまで下落、前日比9ドル、8%以上下げ、99.8ドルでひける。2009年3月以来の下げとなる。金も大きく下落、一時1462.5ドルまで下落、1481.4ドルでひける。銀も引き続き大きく下落、3月上旬の持ち合い水準まで下げる。一時34.25ドルまで下落、36.24でひける。銅も、4ドルわれとなる。ドルインデックスは、74.22まで上昇していた。VIX指数も先月の高値を少し上回り、19台まで上昇する。
NYダウは、もう少し下がるかと思っていら、そうでもなかった。
ガイトナー米財務長官
超党派による財政合意に適切な時。
米国は収入の範囲内で生活をする必要。
一部の主要経済大国は極めてゆっくりと成長している。
ガソリン価格は家庭に圧力を引き起こしている。
人民元は市場原理を反映する初期段階にある。
市場原理で人民元を変動させるよう中国に促す。
フィッシャー・ダラス連銀総裁 : 住宅市場の回復は遅くのろのろと進むだろう。
ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁
世界的な商品価格上昇は、FRBの金融緩和が原因ではない。
商品価格上昇は、新興国の成長拡大による原材料・燃料の需要増や中東・北アフリカの混乱を背景とした供給懸念が要因。
状況が正当化すれば、FRBは景気刺激策を解除する計画を準備する。
FRBの出口戦略には、流動性吸収・長期債の保有額縮小・金利引き上げなどが含まれる。
出口の措置のタイミングは失業・インフレ次第、定期的な政策声明の中で示されるだろう。
FRBは低く安定したインフレをコミット。
ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁
量的緩和終了後、米国債利回りは突然に急上昇しないだろう、FRBが出口に近づいていると市場が考えるにつれて上昇する。
FRBが刺激策を増加するかどうかは先入観をもって判断しない、雇用とインフレ次第。
われわれは現在、適切な量の刺激策を有す。
経済が改善するとともに、やがて我々は緩和的の一部を解除したくなるだろう。
長期間の文言は、われわれが方向を直ちに転換しないことを示唆。
FRBは必要に応じて速く引き締める能力を持つ。
FRBが刺激策を縮小するペースは、どの程度の速さで経済が成長するかやインフレ見通し次第。
インフレは1.25~1.50%を予想するが1%を下回る可能性が依然としてある、注視する必要。
ロックハート・アトランタ連銀総裁
年末までには、月間20万人の雇用増加を期待する。
景気後退前に戻るには3年を必要とする。
易綱・中国人民銀行(PBOC)副総裁
IMFは、BRICSの5通貨をSDRに追加することを検討すべきだ。
豪ドルや韓国ウォンもSDRに追加することを検討すべきだ。
2015年のSDR構成割合見直し前に、IMFは累積データから新興国通貨をSDRに追加することを検討すべきだ。
ロックハート・アトランタ連銀総裁
FRBは予定通り債券買い入れプログラムを終了する。
景気の2番底はほとんど見られない。
米経済成長は第1四半期より改善しそうだ。
ドル人民元基準レート 1$=6.5025元。
ロックハート・アトランタ連銀総裁 : 6000億USDの債券買い入れプログラムを6月に終了させた後、新しく債券買い入れプログラムを開始することは、実施のハードルは本当に高いだろう。
元・中国人民銀行(PBOC)金融政策委員の余永定氏
中国人民銀行(PBOC)は為替市場での介入規模を縮小させていくべきだ。
人民元の上昇は、痛手よりも恩恵をもたらす。
人民元の変動幅拡大という政策選択は、人民元の柔軟性を高める。
中国のインフレ圧力は高いものの、コントロールできる。
中国のインフレに過度に心配する必要はない。
中国は過度な金融引き締めを含め不確実性に直面している。
ボラードRBNZ総裁
金融危機は、中央銀行の監視を変えた。
金融危機は、金融政策と財政政策の連携を必要とする。
経済サーベイランス(政策監視)は、より広い枠組みを必要とする。
黒田・アジア開発銀行総裁
一部アジア経済には過熱の兆しが見られる。
アジア各国は物価抑制の予防措置を検討するべきだ。
チューリッヒ・ファイナンシャル : 第1四半期の純利益6億3700万ドル(予想:7億5760万ドル)。
NIESR(英国立経済社会研究所)
英国の金融政策は緩和的過ぎる。
BOEは、金利を引き上げる必要あり、さもなくばバブルを助長するリスクある。
BOEは、2011年第3四半期まで利上げしないだろう。
2011年第3四半期以降、四半期毎に0.25%の利上げをするだろう。
英国の2011年GDP見通し、1.5→1.4%に下方修正。
2012年のGDP見通しは、2.0%。
経済成長の不振により、政府は2015年の財政赤字目標を達成出来ない可能性も。
ラガルド仏財務相
中国は物価圧力に対処するため、人民元を上昇させるべき。
中国の強い人民元政策は、政策決定者自身の利益でもある。
中国には、グローバルコミュニティーやG20における役割・責任を高めて欲しい。
ノルウェー中銀
経済成長は1月に予測したよりも弱いようだ。
家計需要は予想よりも弱まった。
マーケットの見通しは総じて改善した。
スペイン5年債入札結果
落札利回りは、4.549%(前回:4.389%)。
応札倍率は、1.86倍(2.17倍)。
ドスサントス・ポルトガル財務相
内閣は支援プログラムを承認。
ポルトガルの今年の成長率、約マイナス2%となるだろう。
EU/IMF : ポルトガルの経済プログラムを支持する。
野田財務相
為替市場の動向を注視していく。
本日の円の上昇、3月18日の時とは違う。
円の上昇はドルの弱さから生じたものだ。
日本財務省高官 : 円の急激な上昇について、コメント控える。
野田財務相 : 円高進行と為替介入について、仮定の話は出来ない。
野田財務相 : 円の上昇は、ドルが弱含みの中、日本の市場が閉まっているためだ。
米GM1~3月期決算
売上高は、362億ドル(予想:353.8億ドル)。
1株利益は、95セント(91セント)。
トリシェECB総裁 : 記者会見
インフレには上向き圧力ある。
金融政策スタンスは依然緩和的。
最近のデータ、経済の勢いについて明るい兆し示している。
広範囲にわたる物価圧力を防止する事が不可欠だ。
不透明性は依然高い。
インフレは引き続き十分に抑制しなければならない。
ECBは全ての推移を注視していく。
全ての非伝統的手段は一時的なものだ。
民間セクターの需要、成長に寄与するろだう。
経済見通しにおけるリスクは概ね均衡している。
金融市場の緊張はダウンサイドリスク。
更なるエネルギー価格の上昇もダウンサイドリスク。
インフレ率は、2%を明確に上回る水準を維持するだろう。
二次的影響を回避する事が重要。
インフレに対するリスクは依然上向きだ。
マネー拡大の基本的なペースは依然として緩やか。
金利は低水準だ。
流動性の供給は適切に調整へ。
今後の輸出は世界的な景気回復に支援される。
景気回復はバランスシートの調整によって一定度阻害される見込み。
輸出と堅調な企業信頼感が成長への上ブレリスク。
トリシェECB総裁 : 記者会見
4月の利上げは正当だった。
流動性は引き続き潤沢。
インフレ期待の抑制は重要だ。
各国は財政目標の達成すべき。
ポルトガルのプログラムは信頼感の回復に繋がるだろう。
流動性が物価圧力につながる可能性。
ユーロ圏の経済基調は前向きだが、不透明性は高まった。
最近の物価動向は基本的に広範なインフレ圧力につながっていない。
物価安定に関して動向を非常に注意深く監視する(monitor very closely)。
今後の輸出は世界的な景気回復に支援される、民間部門の内需は徐々に成長に寄与へ。
日本の震災により景気にリスク。
EU基準インフレ率の上昇、二次的影響につながらず。
本日の決定は全会一致だ。
トリシェECB総裁 : 質疑応答
ECBは、ユーロ翌日物無担保金利加重平均(EONIA)を注視。
ECBは、適切な時期がくればいつでも利上げ可能だ。
為替相場の状況を考慮に入れている。
米国の「強いドル(strong dollar)」宣言には留意必要。
ガイトナー米財務長官のドルの対する発言は重要だ。
ECBには信頼性に対する問題などない。
本日、流動性政策については協議しなかった。
ECBはインフレに対する姿勢、変えていない。
かなり非常に監視している、ビナインネグレクトではない。
ECBは物価安定に関し、上ブレリスクを認識している。
ECBは今後も必要な措置をとっていく。
ECBは全ての状況を注視している。
コメントしない(マーケットが7月での利上げ期待を織り込む可能性についての質問に)。
ECBは全ての国が責任を果す事を期待している。
信頼性のカギは、財政の持続性だ。
ECBは物価安定を成し遂げていく。
ECBは毎月の会合、記者会見を益有る物と認識している。
ECBはユーロ圏全体に対し、金融政策を策定していく。
経済成長に対し、勝利宣言する時などない。
ユーロ圏の回復は確認されている。
EONIAを非常に注意深く監視している。
われわれは決して事前にコミットせず、適切に利上げすることが可能。
強いドルが重要とのバーナンキFRB議長の発言に同意(ユーロ高で)。
流動性フレームワークについて、今回は協議しなかった。
短期市場は一段と適切に機能との認識を強めている。
流動性の水準は、短期市場が一段と正常に機能していることを示す。
調整は重要と認識、計画は堅持(ギリシャ向け融資の期限延長の可能性で)。
その言葉は決して使っていない(金融政策の正常化についての質問で)。
正常化政策を持っているとは思わず、中期的な物価安定に向け決定下す。
ポルトガルの銀行に対する特別な流動性対策はない。
周辺国の弱さは金利決定要因ではない(ユーロ圏内の格差についての質問に)。
景気回復が始まって以降、見通しを上方修正した。
トリシェECB総裁 : 質疑応答
ギリシャの債務再編は選択肢にない。
財政政策に関するメッセージは全ての国に向けたものだ。
ポルトガルのプログラムへの広範な政治的支援があることが重要。
われわれはポルトガルについて自信がある。
ECBの一段の増資について、新たな決定はない。
そういうことはないと認識(ギリシャの債務再編の可能性についての質問に)。
アイルランドは財政や銀行セクターの修復計画を有す、われわれはそれが信頼できるとの見解を共有。
それは問題ではない(債務再編によるECBの損失についての質問に)。
現時点で新たなことはない(円の一段の協調介入について)。
最近の流動性低下が、債券買い入れで完全に不胎化できない理由。
リッカネン・フィンランド中銀総裁 : 金融安定へのグローバルなアプローチが必要。
欧州の清算・決済機関LCHクリアネット : アイルランド国債を取引する際の証拠金を45→55%に引き上げ。
デービス南ア貿易・産業相
ランドは過大評価されている。
食料・燃料価格は、ランド政策を複雑にしている。
トリシェECB総裁 : ECBは、EFSF(欧州金融安定ファシリティー)についてフィンランドを非常に頼りにしている。
ブリューデル独経済相 : ポルトガルは支援と引き換えに自身の問題に取り組む必要。
IMFポルトガル訪問団、トムセン代表
ポルトガル経済は今後3年間、かなりの向かい風に直面する。
ポルトガルは一段と競争を促進する必要。
ポルトガル経済の回復は2013年上期に始まるだろう。
欧州委員会クルーガー氏
ポルトガルの計画は厳しい。
ポルトガルの財政調整は厳しい要求だが現実的。
ポルトガルの次期政権は融資プランに責任を持つ必要。
コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁
利上げは、1.5%のコアインフレにかかっている。
2011年の主要金利引き上げが望ましい。
失業率は5年以内に5%近くで正常化する。
GDPは今年3~3.5%成長すると予想するが、家庭の財産の減少・貸し手の慎重さによる向かい風がある。
2011年のGDP成長率は失望している。
失業率は年末までに8~8.5%に低下すると予想。
予想通りならFRBは年末に向け小幅な利上げ妥当。
FRBは、証券保有の縮小通じても緩和縮小可能、利上げが好ましい。
2011年にかけコアPCE(個人消費支出)が1.5%に上昇すれば、コアPCEが1.8%へ上昇すれば今年第3四半期中の利上げを模索。
コアPCEが2010年と比べて低下すれば資産買い入れを通じてさらに緩和することが望ましい。
FRBは資産縮小の道筋をコミットすべき。
FRBのバランスシート縮小は漸進的であるべき。
コアPCEは1.5%に近づくと予想。
コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁
FRBは前月比のインフレ率に対処することできない。
原油高は消費者需要の妨げ。
FRBは金利を上げる準備をする必要があるだろう。
財政論議の真剣さに勇気付けられる。
市場は米財務省証券をとても信頼している。
トリシェECB総裁 : 欧州で危機が終わっていないのは、はっきりしている。
ケニー・アイルランド首相
法人税率を動かさない。
税率は非常に透明。
12.5%の法人税率は政策の土台。
われわれは債務に対処することできる。
アイルランドはタックス・ヘイブンではない。
アイルランドはギリシャやポルトガルと異なるポジションにある。
トリシェECB総裁
金利決定は非標準的措置から切り離すこと可能。
非標準的措置は異なる金利と共存可能。
経済ガバナンスで飛躍的進歩が必要。
安定成長協定を強化する必要。
NYダウ12584.17(-139.41)$、FT100 5919.98(-64.09)、DAX 7376.96(3.03)。
米2年債0.57%、米10年債3.15%。
金1481.40(-33.90)$、WTI原油99.80(-9.44)$。
株安・債権高・ドル高、ムーディーズ スペイン格下げAa1→Aa2、サウジアラビア警官発砲報道、BOE政策金利0.50% 2,000億£据え置き、韓国中銀政策金利2.75→3.00%、豪2月雇用統計から8週間。
RBNZ政策金利2.75→3.00%、ユーロドル1.31、スイスフラン買い、ブラード・セントルイス連銀総裁デフレ懸念、カリフォルニア州財政非常事態宣言、新規失業保険申請件数45.7万件から40週間。
ECB政策金利1.00%据え置き BBB-ヘアカット段階制度導入へ、円買いドル買い・円売りドル売り、中国数日以内通貨政策変更報道、BOE 0.50% 2,000億£据え置きから56週間。
SNB政策金利0.25%据え置き(any→an)、中国2月消費者物価指数2.7%、新規失業保険申請件数46.2万件、豪2月雇用統計、米1月貿易収支-373億ドル、BOEインフレ態度調査から60週間。
EU臨時首脳会合、ユーロ売り、EUR/SEK 10われ、ユーロカナダドル1.44われ、ユーロ豪ドル1.54われ、豪1月雇用統計 失業率5.3% 新規雇用者数5.27万人から64週間。
ユーロ円137円のせ、SARB政策金利7.00%据え置き、南アランドレート固定報道、米8月住宅価格指数-0.3%、中国第3四半期GDP前年比8.9%、WINDOWS7発売、VIX指数20.69から80週間。
ドル円1995年11月以来12年4ヶ月ぶり100円われ、金1000$、ユーロドル1.56、ドルスイスフラン1.01、WTI原油111$、上海総合株価指数4000われから164週間。
BOEが政策金利を5.75%へ引き上げてから200週間。
米10年債利回りが5%をこえ、過去3年で最大の上昇率となってから204週間。
2009年(2年前)RBA政策金利3.00%据え置き、ISM非製造業指数(NMI)43.7景気指数45.2、バーナンキFRB議長、ユーロ豪ドル1.80われ、ドル・カナダドル1.17、ポンドドル1.51。
2008年(3年前)WTI原油最高値更新一時120.36$、ISM非製造業指数(NMI)52.0・景気指数50.9、豪ドル円99円のせ、淡い色のリセッション。
2006年(5年前)ドル円年初来安値更新。
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