
| 08:50 | 日 | 日銀金融政策決定会合議事要旨:6月13日・14日分 | |||
| 18:00 | ユ | 5 | 貿易収支 | --€ | 0.0億€ |
| 21:30 | 米 | 6 | 消費者物価指数 コア |
前月比 -0.1% 前年比 3.6% 前月比 0.2% 前年比 1.6% |
-0.2% 3.6% 0.3% 1.6% |
| 21:30 | 米 | 7 | ニューヨーク連銀製造業景気指数 | 5.00 | -3.76 |
| 22:15 | 米 | 6 | 鉱工業生産 | 前月比 0.3% | 0.2 |
| 22:15 | 米 | 6 | 設備稼働率 | 76.9% | 76.7% |
| 22:55 | 米 | 7 | ミシガン大消費者信頼感指数 | 72.2 | 63.8 |
S&Pが、・アメリカの格付けを3ヶ月以内に引き下げる公算・格下げの確率は少なくとも2分の1、などとしたことで、ドルが売られる場面があったもよう。
オーストラリアの銀行ウェストパックが、RBAは12月に0.25%の利下げを行う可能性、としたこともあってか、豪ドルは売られていたもよう。
NY連銀製造業景況指数、ミシガン大消費者信頼感指数も、予想を下回る。
EBA(欧州銀行監督機構)による欧州銀行のストレステストは、結果が公表される前は90行中21行が不合格になるのでは、ということでユーロは売られていたようだけれども、結果は8行(スペイン5行、ギリシャ2行、オーストリア1行)とあって、ユーロは買い戻されていたもよう。だが、ストレステストの信頼性に疑問という解説もありました。
NYダウは上昇。米債券利回りは低下となる。
ドル円は、79円前後となる。豪ドル・カナダドルは、1.02われとなる。AUD/NZDは、1.25後半まで下落していた。
金は、終値で最高値を更新、1590.1ドルでひける。
ギリシャの2年債利回りは、34%付近まで上昇していたもよう。
日銀金融政策決定会合議事要旨 : 6月13日・14日分
円高基調が輸出企業のマインドに及ぼす影響を懸念している。
景気回復のモメンタム維持のため、追加緩和において適正なタイミングの見極めが最も重要。
資金買い入れ基金増額を迫られておらず、追加緩和の潜在的必要性は減少していない。
S&P
米国債の格付けをクレジットウォッチ・ネガティブ。
格付けを3ヶ月以内に引き下げる公算。
格下げの確率は少なくとも2分の1。
ドル人民元基準レート 1$=6.4665元。
野田佳彦財務相
損害賠償金が不足する場合には第3次補正予算で検討する。
ショイブレ独財務相
投機を制限する手段を模索している。
ポルトガルの格下げが債務危機を増幅させた。
日経平均9974.47(38.35)円、TOPIX 859.36(2.48)、日10年債1.085%。
オバマ米大統領
米財政を10年安定させる機会がある。
今もなお大規模な合意取り付けを推し進めている。
米国デフォルトの場合、金利が上昇し増税と同様になるだろう。
デフォルト回避の必要性について全員一致。
EBA(欧州銀行監督機構) : 銀行ストレステスト(健全性審査)結果
欧州90銀行のうち8行が不合格。
不合格となった銀行は、スペインで5行、ギリシャ2行、オーストリアが1行。
サルガド・スペイン財務相
ストレステストからギリシャのデフォルトを除くのは正しい。
スペインの銀行は新たな資本を必要としない。
S&P
ファニーメイとフレディマックの格付け「AAA/A-1+」をウォッチ・ネガティブに指定。
NYダウ12479.73(42.61)$、FT100 5843.66(-3.29)、DAX 7220.12(5.38)。
米2年債0.35%、米10年債2.90%。
金1590.10(0.80)$、WTI原油97.24(1.55)$。
米6月雇用統計 失業率9.2% 非農業部門雇用者数1.8万人、スイスフラン買い・円買い・債券高、伊10年債利回り5.3%、USD/SGD 1.22、EUR/NZD 1.71われから1週間。
独仏首脳会談、ポンド円130円われ、ムーディーズ イタリア格付けAA2引き下げ方向見直し、ミシガン大消費者信頼感指数71.8、WTI原油92ドル、上海総合株価指数から4週間。
円買い・株安、米第4四半期GDP3.2% 個人消費4.4%、エジプト情勢不安、SENSEX 18,400われ、ドル・トルコリラ1.61のせ、VIX指数20から24週間。
ドル売り、豪ドル・ドル1.02のせ、ドル・カナダドル1.00われ、ドル人民元6.6われ、WTI原油92ドル、金1421.4ドル最高値(終値)、大晦日、ドルスイスフラン0.93付近から28週間。
ギリシャ EU IMF支援要請、NYダウ11,200ドルのせ、円売り、米3月新築住宅販売件数41.1万件、MBS売却支持報道、独IFO景況指数101.6、英1QGDP0.2%、カナダ3月CPI、G20から64週間。
米11月雇用統計 失業率10.0% NFP-1.1万人、ドル円90円のせ、ドル買い・円売り・債権安・商品安、カナダ11月雇用統計 8.5% 7.91万人、日経平均10,000円のせ、米10年債3.5%から84週間。
カリフォルニア州格下げ方向で見直し、カナダ4月小売売上高-0.8%から108週間。
ドル円92円、豪ドル円65円のせ、ISM製造業景況指数32.4、NYダウ9,000ドルのせ、戦略石油備蓄、年明けから132週間。
円急騰、ドル円年初来安値更新・2006年5月以来111円われ、ポンドドルが2.11後半から192週間。
日経平均874.81円下落(ITバブル崩壊2000年4月17日以来の下げ幅)、ドル円112円われ(111.60円どころ)、ユーロ円150円われ、FRB公定歩合0.50%引き下げから204週間。
ドル円124円、スイスフラン円100円、豪ドル円105円、ニュージーランドドル円95円から212週間。
2010年(約1年前)ドル円年初来安値更新87円われ、ユーロドル1.30、円買い・ドル買い・ユーロ買い、ミシガン大消費者信頼感指数66.5、米6月CPI前月比-0.1%コア0.2%、GE BOA シティG決算。
2009年(約2年前)米6月住宅着工件数58.2万件、シティグループ バンクオブアメリカ GE決算、CIT、加6月CPI-0.3%、VIX指数25われ。
2008年(約3年前)バーナンキFRB議長:一定の状況下では為替介入は正当化の可能性、ドル高・株高・債権安、ウェルズ・ファーゴ決算、米6月消費者物価指数5.0%コア2.4%、WTI原油下落、DAX6000、FOMC議事録。
2008年(約3年前)株高・債権安・円安、WTI原油130$われ、JPモルガン決算、米6月住宅着工件数106.6万件、フィラデルフィア連銀景況指数-16.3、メリルリンチ決算、天然ガス下落。
2007年(約4年前)新潟県中越沖地震 、ニュージーランドドル・ドル0.79のせ、ポンドドル2.04、ABX指数、NY連銀製造業景況指数26.5。
2007年(約4年前)ポンド円250円のせ、NYダウ14,000$(ザラ場)、WTI原油75$(ザラ場)、米PPI・TICS、ベアー・スターンズ傘下ヘッジファンド2社がほぼ無価値に。
2006年(約5年前)ドル円117円のせ。
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