為替チャートとFXトレードのブログ
10月26日(水) 分 EU首脳会議声明草案、独下院議会EFSF機能強化動議承認、中国EFSF支援合意報道、RBNZ政策金利2.50%据え置き、ドル円戦後最安値75.71円処、米9月耐久財受注、豪第3四半期消費者物価基調インフレ率

10月27日(木) 分 EU包括戦略大筋合意、株高・債券安・ドル売り・円売り、NYダウ12,200ドルのせ、DAX 6,300のせ、ユーロドル1.42、豪ドル・ドル1.07のせ、ドルインデックス75われ、ドル円戦後最安値75.67円処76円われ、米第3四半期GDP2.5%、日銀金融政策決定会合 資産買い入れ等基金50兆→55兆円、VIX指数24.7

2011年10月29日 00:03 0 0
為替チャート
05:00 NZ RBNZオフィシャル・キャッシュレート 据置:2.50% 据置:2.50%
06:45 NZ 9 貿易収支 -4.40億NZ$ -7.51億NZ$
13:31 日銀金融政策決定会合 据置:0~0.1% 据置:0~0.1%
17:00 9 マネーサプライM3:季調済 前年比 2.8% 3.1
18:00 10 消費者信頼感:確報 -19.9 -19.9
18:30 9 生産者物価指数 前年比 10.4% 10.5
21:00 10 消費者物価指数

調和消費者物価指数
前月比 0.0%
前年比 2.6%
前月比 0.0%
前年比 2.8%
0.0
2.5
0.0
2.8
21:30 新規失業保険申請件数 40.1万件 40.2万件
21:30 3Q GDP
個人消費
GDP価格指数
コアPCE
前期比年率 2.5%
前期比年率 1.9%
前期比年率 2.4%
前期比年率 2.2%
2.5
2.4
2.5
2.1
23:00 9 中古住宅販売成約 前月比 0.4% -4.6

EU首脳会合での大筋合意をうけて、リスクオンとなり株高・債券安・ドル売り・円売りとなる。

・ギリシャ債の50%減免で合意へ・民間部門からの1000億ユーロに対して各国政府は300億ユーロを保証・EFSFの規模は約1.4兆ドル相当・新たなEFSFは11月に設定予定、など詳細までは決まっていないけれども、一旦EU首脳会合で包括的な解決策が大筋合意にいたったことで、ユーロドルは、1.40近くまで上昇する場面があった。50%減免についてあくまでも自発的ということなので、CDSのデフォルトの規定にならないのではないかという解説もありました。

日銀は、資産買い入れ等基金を50兆→55兆円へ5兆円増額、長期国債を対象とする。円は少し売られるが、買われていたもよう。

アメリカの第3四半期GDPは、予想と同じだけれども、前期より高く、個人賞は予想を上回っていた。

NYダウは、EU首脳会合での包括戦略大筋合意、第3四半期GDPなどもあってか、一時7月以来の水準まで上昇、200日移動平均を上回り、12,200ドルのせとなる。米債券利回りも上昇、10年債は2.4%台まで上昇していたもよう。FT100は、5,700のせ、DAXは、6,300のせ、CAC40は、3,300のせ、など大きく上昇する。

ユーロドルは1.38後半から1.42前半まで大きく上昇、200日移動平均を上回り、昨年6月からのトレンドラインまで戻ってくる。豪ドル・ドルも、1.03後半から1.07半ばまで大きく上昇する。ドルスイスフランは、0.85後半まで下落、ユーロスイスフランの1.20下限設定があった日の水準まで戻ってくる。ニュージーランドドル・ドルは、0.82前半まで上昇する。ドル・カナダドルは、0.98後半、ポンドドルは、1.61前半、などドルは売られる。ドル円は、また少しだけ戦後最安値を更新、75.67円処まで下落、76円われでひける。ドルインデックスは、74.724まで下落、75われとなる。

ユーロ円は108円前半、豪ドル円は81円後半、スイスフラン円は88円後半など、円も売られる。ユーロポンドは、0.88前半まで上昇する。ポンドスイスフランは、1.38前半まで下落する。ユーロ豪ドルは、1.31後半まで下落していた。豪ドル・カナダドルは、1.06後半まで上昇する。ドル・シンガポールドルは、1.24付近まで下落、200日移動平均を下回る。

WTI原油は、上昇する。金も上昇、1751.3ドルまで上げていた。。銀も35ドル台、銅も3.7ドル台まで上昇する。VIX指数は、24.7まで下落する。

ギリシャの5年物CDSは、3,400台まで下落していた。ドイツとフランスの10年物利回り格差も0.92%まで戻していた。

NYダウのチャートが、この前の秋から冬のユーロドルに似ているなと思った。



EBA(欧州銀行監督当局)
9%の自己資本比率を達成するための資本不足額推計値を発表。 フランスの銀行が88億ユーロ、ドイツの銀行が51.8億ユーロ、ギリシャの銀行が300億ユーロ、スペインの銀行が262億ユーロ、イタリアの銀行が148億ユーロを必要とする。 EBAは11月中に最終的な資本不足額を発表する。

IIF(国際金融協会) : 銀行とEU(欧州連合)のギリシャに関する合意は成立していない。

安住淳財務相
EU首脳会議で包括的な部分で合意が得られたことを歓迎。 (為替で)行き過ぎた場合には断固たる措置を取る。

関係筋
メルケル独首相とサルコジ仏大統領がギリシャの第2次支援パッケージに関して民間セクターの銀行と直接交渉していることを確認。 銀行との協議は難航しており、民間セクターは新たな提案を今夜提示すると予想される。

ユーロ圏首脳声明草案 : 報道
イタリアに構造改革に関する野心的な計画を迅速に提示するよう求める。 イタリアが年金受給の年齢を2026年までに67歳に引き上げる方針を歓迎するが、それを達成する詳細な計画を求める。

メルケル独首相とサルコジ仏大統領が銀行団との交渉結果についてEU(欧州連合)17ヶ国と協議。

ユンケル・ユーログループ議長報道官は、議長と独仏首脳は銀行代表と協議。

ベルルスコーニ伊首相
2013年まで政権は続くだろう。 ビニスマギ氏はECBを辞任する必要。

関係筋
サルコジ仏大統領とメルケル独首相、ラガルドIMF専務理事が銀行に対し最低50%のギリシャ債のヘアカット(債務再編)を受け入れるよう伝えた。 ギリシャのデフォルトが現実に起こり得ると警告した。

ドル人民元基準レート 1$=6.3477元。

EU当局者の話
ギリシャの債務削減計画で合意に達した。 欧州首脳は50%のギリシャ債減額で合意を承認する。

スワン豪副首相兼財務相
EUには市場を安心させるための十分大きな基金が必要。 我々の地域は依然として力強く成長している。

安住淳財務相 : 円高は厳しいが、海外に積極的に進出するチャンス。

サルコジ仏大統領
債務減免は自発的。 ギリシャのデフォルトは排除される。 投資家のギリシャ債務損失は、1000億ユーロ。 救済基金のレバレッジは4~5倍。 IMFがパートナー。 民間部門の債権放棄額はその価値の50%。 EFSFの規模は1.4兆ドル相当と推定する。 原則として中国は新たなEFSFに参加する可能性がある。 民間部門の1000億ユーロのギリシャ債務損失に対し、各国政府は300億ユーロを負担する用意がある。

メルケル独首相
イタリアは2014年までに債務をGDPの113%に削減することを確約。 ユーロ圏のパッケージは一歩前進であり、最終的でない。

ユンケルユーログループ議長 : ギリシャは1300億ユーロの新たな公的支援を得る。

パパンドレウ・ギリシャ首相
ユーロ圏の救済協定はギリシャにとって新たな日を意味する。 本日の措置で債務は完全に持続可能となった。

ラガルドIMF専務理事
ユーロ圏首脳の決定を歓迎。 EFSFのレバレッジや特別目的事業体(SPV)の詳細が重要。 IMFはユーロ圏を支援する役割を引き続き果たすだろう。

安住淳財務相
欧州の決定を歓迎。 必要があれば国益のため介入も辞さない。 外貨準備がどこまでも大きくなってよいとは思わない。

日銀声明
全会一致で金利据え置きを決定。 8対1で金融緩和を強化することを決定。 基金を50兆円から5兆円増額する。 長期国債買い入れ枠を4兆円から5兆円増額。 物価安定のもとでの持続成長への移行を確かなものとするため金融緩和策を強化。 本邦経済は持ち直しの動きが継続している。 本邦経済の先行き、海外経済の減速や円高の影響を受けるが緩やかな回復経路に復していく。

安住淳財務相
欧州の包括策の決定は大きな前進。 欧州の安定化は、日本の国益に資する。

バロワン仏経済財務雇用相
欧州の合意は困難だったが、新たな境地を開く。 欧州の合意は景気回復を可能にする。 フランスの銀行は政府の支援を求めそうにない。

安住淳財務相
日銀は資産買い入れ基金増額で一段の努力をしていただいた。 日銀と緊密に連携して取り組みたい。

日経平均8926.54(178.07)円、TOPIX 762.79(16.31)、日10年債1.010%。

経済・物価情勢の展望 : 基本的見解
日本の経済や物価安定が展望できるには時間がかかる。 わが国の経済は、当面、円高や海外経済の減速を受ける。 震災復興関連の需要が顕在化していくことで、景気は緩やかに回復すると考えられる。 欧州ソブリン問題を契機に財政、金融システム、実体経済の負の相乗作用が強まらないか注視する。 円高や株安の進行はマインドを通じた影響を含めて景気の下振れ要因となる。

安住淳財務相 : 投機的な動きあれば断固たる措置とる。

フィッシャーBOE理事
少なくとも量的緩和として750億ポンドが必要かもしれない。 第4四半期の英国のGDPが落ち込む可能性は50%。

藤田財務副大臣
政府日銀一緒になって行動していく必要があるという認識を共有。 日銀の追加緩和は、海外要因による下振れリスクへの意思表明。

安住淳財務相
政府短期証券での調達資金でのEFSF債購入は慎む必要がある。 FBで調達した円資金を外貨にかえるのは介入と指摘受ける。

白川方明日銀総裁
(追加緩和について)より経済の下振れリスクを意識した方がよいと判断。 現時点での円高はマイナスの影響が大きい。 (欧州ソブリン問題について)今回の合意だけで問題が解決するわけではない。 欧州情勢は厳しさを増しており、欧州ソブリンリスクは一部が顕現化。

オズボーン英財務相
ユーロ圏の救済に英国の拠出はない。 英国はユーロ圏のみの基金を支持しない。

中国外務省
胡錦濤・中国国家主席とサルコジ仏大統領が経済問題を協議する。 ユーロ圏首脳会議の合意を歓迎する。

安住淳財務相
(円高について)投機的な動きを大変懸念しており、必要に応じて断固たる措置とる。 日銀の基金増額は適切な判断だった。 株価の上昇は日銀の決定に対する市場の評価を反映したものと考えている。

藤田幸久財務副大臣 : (円高について)先週21日から投機的な動きがあった。

IIF(国際金融協会)トラン副専務理事 : 民間部門のギリシャ債損失に対する300億ユーロの政府保証は新たなギリシャ債の担保に活用される。

ファンロンパイEU大統領
経済成長は鈍化しつつある。 持続的な経済成長が必要とされる。 公的債務の影響を過小評価できない。

ミクロス・スロバキア財務相
スロバキアがギリシャ支援の拡大から免除されることを確認。 ギリシャ支援拡大からの免除はその他のプログラムで補われる。

ギリシャ首相府 : パパンドレウ・ギリシャ首相が日本時間28日2時に国民に向けた演説を行う。

トルコ中銀
リラ安対策を発表。 流動性を引き締めるために、国内金融機関に対する1週間物レポーレート(5.75%)での貸し出しを停止。 オーバーナイトレート(12.0~12.5%)のみでの資金調達。 2011年のインフレ予測を7月時点の6.9→8.3%に上方修正。 インフレターゲットを5.5%に設定しており、この水準を上回るインフレ環境の長期化を容認しない。

ノボトニー・オーストリア中銀総裁
ユーロのパッケージはポジティブ。 ユーロ圏は行動力を見せた。 合意事項の実行には時間をかけることは出来ない。 ヘアカットはギリシャに対してのみ。

オズボーン英財務相
ユーロ圏首脳会議の包括案は、予想よりも良いものだった。 ユーロ圏は正しい道のりを歩み始めている。 任務を完了しなければならない。

バイトマン独連銀総裁
ギリシャ債のヘアカット(債務減免)はユーロ圏の慣例あり得ない。 EUサミットの決定が市場を十分に落ち着かせることを望む。

ベニゼロス・ギリシャ財務相 : 11月中旬までにはギリシャ向けの第6弾融資が得られるだろう。

レーン欧州委員
EUはイタリアのベルルスコーニ政権が提出した追加財政再建策を注視する。 ECBはユーロ圏の物価安定を果たした。 ポルトガルのプログラムは良好に進展している。

ホワイトハウス
7~9月期の米GDP速報値の結果には勇気付けられるが、経済は依然としてぜい弱。 EUによる債務危機対応を歓迎。 EUは危機の解決に関して重大な基礎を作った。

日経新聞
政府はEUの金融安全網であるEFSF(欧州金融安定ファシリティー)への出資を見送る方針。 日本政府は東日本大震災からの復興を優先するため資金拠出をしない考え。

サルコジ仏大統領
2012年の仏GDP成長見通しは1%程度まで引き下げられるだろう。 人民元を世界的な為替システムに組み込むことは絶対に不可欠。 政府はまもなく翌年の追加的な予算縮小を発表するだろう。

ノボトニー・オーストリア中銀総裁
EUは間違えから学習した。 EUは火力を有している。 クレジットクランチを回避することが重要。

NYダウ12208.55(339.51)$、FT100 5713.82(160.58)、DAX 6337.84(321.77)。

米2年債0.31%、米10年債2.37%。

金1747.70(24.20)$、WTI原油93.96(3.76)$。


26日再度EU首脳会合報道、EFSF・ESM(欧州安定化メカニズム)統合9400億ユーロ拡大検討報道、EFSF条件付き流通市場債券購入可能報道、独仏首脳電話会談、フィラデルフィア連銀景況指数8.7、ブラジル中銀政策金利12.00→11.50%へ引き下げ、カダフィ氏死亡から1週間。

フィッチ ニュージーランド格下げAA+→AA、新規失業保険申請件数39.1万件、独9月雇用統計、ドイツ議会EFSF拡充法案可決、SNBポンド資産比率増加可能性から4週間。

スイスフラン買い・ユーロ売り、米8月ISM製造業景況指数50.6、中国8月製造業PMI 50.9、ブラジル中銀政策金利12.5→12.0%、ボベスパ指数58,000のせ、ゴールドマンサックスNFP見通し5.0→2.5万人から8週間。

財務省日銀円売りドル買い為替介入、株安・債券高、NYダウ11,400ドルわれ、WTI原油87ドルわれ、米2年債利回り0.3%われ、ECB政策金利1.50%据え置き、日銀金融政策決定会合 資産買入等基金10兆円程度増額、スイスフラン円103円のせ、金1684.9ドル最高値、トルコ中銀政策金利6.25→5.75%、VIX指数32.07から12週間。

ECB政策金利0.25%引き上げ 1.25→1.50%、米6月ADP全国雇用者数15.7万人、スイスフラン売り・円売り、トリシエECB総裁 monitor very closely、ポルトガル国債担保規制適用停止、豪6月雇用統計から16週間。

トリシエECB総裁 strong vigilance、ECB政策金利1.25%据え置き、RBNZ政策金利2.50%据え置き、NZD/USD 高値更新、米4月貿易収支-437億ドル、豪5月雇用統計、ブラジル中銀12.00→12.25%、AUD/NZD 1.29われ、コーン高値から20週間。

円急騰、ドル円77円、ドルスイスフラン0.90われ、フィリー指数43.4、新規失業保険申請件数38.5万人、米2月CPI2.1%コア1.1%、インド中銀政策金利6.50→6.75%、ドルインデックス76われから32週間。

ECB政策金利1.00%据え置き、米7月中古住宅販売保留5.2%、新規失業保険申請件数47.2万件、スイス第2四半期GDP前期比0.9%、リクスバンク政策金利0.50→0.75%、EUR/SEK 0.93われから60週間。

RBNZ政策金利2.50→2.75%引き上げ、円安・ドル安・株高・債権安、ECB 1.00% BOE 0.50% 据え置き、ブラジル中銀9.50→10.25%引き上げ、豪5月雇用統計、中国社会保障基金理事長、スペイン3年債入札、ユーロカナダドル1.25われから72週間。

FRB公定歩合0.50→0.75%へ引き上げ、ドル買い、英1月公共部門ネット負債43億£、新規失業保険申請件数47.3万人、フィリー指数17.6、ユーロカナダドル1.42われ、ユーロ豪ドル1.51、AUD/NZD1.28、日銀金融政策決定会合から88週間。

円高・株安、オバマ大統領 金融規制案、中国第4四半期GDP前年比10.7%、ユーロ円128円われ、豪ドル円82円われ、ユーロスイスフラン1.47われ、VIX指数22.27から92週間。

ドル円1995年7月以来の87円われ、円買い・ドル買い・株安・債権高、ドバイワールド債務返済延期要請、SNB介入観測、金1196.8ドル、米感謝祭から100週間。

米第3四半期GDP 前期比年率3.5%個人消費3.4%、円安・ドル安・株高・債権安、FRB3000億ドル国債買い取り終了、ユーロスイスフラン値幅から104週間。

BOE政策金利0.50%据え置き 資産買取プログラム500億ポンド拡大1750億ポンド、ECB 1.00%据え置き、新規失業保険申請件数55.0万件、豪雇用統計、先行CI指数から116週間。

仏BNPパリバABS関連3ファンド資産凍結、ECB緊急オペ、株安・円高・ドル高から220週間。

イースター休暇前、金が2日で84.3$の大幅下落となってから188週間。

ドル円123円のせから228週間。

日経平均が18,000円にのせてから244週間。


2010年(1年前)ドル買い、WSJ 国債買い入れ額数千億ドル(a few)観測、豪第3四半期消費者物価2.8%、RBNZ政策金利3.00%据え置き、ECB91日物資金供給オペ、米10年債2.7%のせ、ポルトガル予算案、米9月耐久財受注3.3% 除輸送用機器-0.8%、米9月新築住宅販売件数30.7万件、ナスダック2,500のせ

2009年(2年前)円高・ドル高・債権高、米10月消費者信頼感指数47.7、米8月S&Pケースシラー住宅価格指数(20)-11.32%、米2年債入札

2008年(3年前)日経平均バブル崩壊後の安値を更新、ユーロスイスフラン最安値更新、ユーロドル1.24、G7声明―円、9月新築住宅販売件数46.6万件、IFO景況指数90.2、ドル・カナダドル1.29、ニュージーランドドル円50円、ニュージーランドドル・ドル0.54、RBA介入

2006年(5年前)米3QGDP1.6%・円買われる・日9月CPI除生鮮0.2%

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