為替チャートとFXトレードのブログ
11月2日(水) 分 FOMC政策金利0~0.25%据え置き FOMC経済予測、バーナンキRB議長MBS債再購入可能性、米10月ADP全国雇用者数11.0万人、ドイツ10月失業者数1.0万人、ギリシャ2年債利回り96.72% 1年債233%

11月3日(木) 分 ECB政策金利0.25%引き下げ1.50→1.25% ドラギ新ECB総裁会見、ギリシャ国民投票動向、ユーロ往来、米10月ISM非製造業指数(NMI)52.9 景気指数53.8、伊10年債利回り6.4%、ギリシャ10年債利回り26%のせ 2年債107%、1年債250%

2011年11月 4日 23:30 0 0
為替チャート
06:45 NZ 3Q 失業率 6.4% 6.6
09:30 9 小売売上高 前月比 0.4% 0.4
18:30 10 CIPS非製造業PMI 52.0 51.3
21:30 新規失業保険申請件数 40.0万件 39.7万件
21:30 3Q 非農業部門労働生産性
単位労働費用
前期比年率 3.0%
前期比年率 -1.0%
3.1
-2.4
21:45 ECB政策金利 据置:1.50% 0.25%引下:1.25%
23:00 10 ISM非製造業景況指数 53.5 52.9
23:00 9 製造業受注指数 前月比 -0.2% 0.3

文化の日。ドラギ新ECB総裁による初めてのECB理事会。ややサプライズで政策金利引き下げとなった日。ユーロは往来する。

朝方、ニュージーランドの第3四半期失業率が予想より高く、ニュージーランドドルが売られる場面があったもよう。

パパンドレウ・ギリシャ首相が緊急閣議を開き、辞任を表明するのではという観測があったもよう。

ドラギ新ECB総裁となっての初めてのECB理事会は、政策金利を0.25%引き下げ、1.50→1.25%となり、ややサプライズとなる。買われていたユーロは売られる。

ドラギECB総裁の会見は、・インフレは2012年に2%を割り込む見通し・成長見通しの著しい引き下げはあり得る・経済の下振れリスクが増大している・ユーロ圏は緩やかな景気後退に向かっている、などハト派なものとなる。

ISM非製造業指数は52.9と予想を下回っていた。新規失業保険申請件数は、予想より少なかった。

ベニゼロス・ギリシャ財務相が国民投票は実施しないというような発言があったり、・ギリシャ国民投票は与野党間で政治合意が得られれば実施されない・ギリシャ国民投票は廃止の方向で進められている、などの報道もあってか、ユーロは再び上昇していたもよう。

NYダウは、ECBの利下げや、ギリシャの国民投票が実施されないのでは、ということもあってか、上昇する。米債券利回りも、上昇する。

ユーロドルは、1.36後半から1.38台を往来して上昇する。ドル円は、前日安値を少し下回るが、ほとんど動かず。豪ドル・ドルは、1.02前半まで下落するが、1.04前半まで上昇する。

ユーロ円は、106円後半から108円前半を往来し、上昇する。豪ドル円は、79円後半まで下落するが、81円前半まで上昇する。AUD/NZDは、先月高値を少し上回っていた。

WTI原油は、上昇する。金は先月高値を上回り、1769.5ドルまで上昇していた。

イタリアの10年債利回りは、8月の水準を上回り、一時6.402%まで上昇していたもよう。ポルトガルの2年債利回りも、一時7月の水準を上回っていたもよう。

ギリシャの10年債利回りは、9月の水準を上回り、一時26.929%まで上昇、26%のせとなる。2年債利回りは、100%を上回り、一時107%台まで上昇していたもよう。1年債利回りは、250%台まで上昇していたもよう。



ユンケル・ユーログループ議長
ギリシャの国民投票は12月4日に実施される見通し。 ギリシャへの融資は国民投票の結果次第。

サルコジ仏大統領
欧州、IMFにとって共通の姿勢で合意することが必要。 ギリシャの国民投票がギリシャの将来を決める。 ギリシャが救済策を承認しなければ、支援を一切しない。

メルケル独首相
ギリシャの国民投票で状況が大きく変わった。 ギリシャの国民投票がどのような結果であっても対処できるよう準備。 ギリシャの国民投票は12月5日になる可能性もある。

パパンドレウ・ギリシャ首相
ギリシャ国民投票は12月4日実施となる見込み。 投票はギリシャがユーロの一員であることを問う。

ラガルドIMF専務理事
IMFはギリシャ向けの第6弾融資をギリシャの国民投票完了後に考慮することになるだろう。 パパンドレウ・ギリシャ首相が出来るだけ早期に国民投票を実施すると表明したことを歓迎。

NIESR(英国立経済社会研究所)
2011年の英GDP成長率が0.9%、2012年の成長率が0.8%程度の見通し。 ユーロ圏の危機が成功裏に解決すれば英国がリセッションに陥る確率は50%程度にとどまるが、解決が困難になると70%まで高まる。

胡錦濤・中国国家主席
欧州債務危機は欧州を中心に解決されるべき。 EUによる支援策が実行されることを望む。

ドル人民元基準レート 1$=6.3198元。

G20関係者
G20声明草案では中国人民元に言及する。 G20は中国に対して人民元の弾力性拡大を促すかどうか協議している。

ベニゼロス・ギリシャ財務相
ギリシャのユーロ圏加盟の有無を国民投票次第とすることはできない。 第6弾融資を受けることは重要である。 国民投票を実施することに関して、パパンドレウ・ギリシャ首相に反対している。

ユンケル・ユーログループ議長
ユーロ圏における危機悪化を防ぐためにあらゆることを行う。 ユーロ圏のメンバーに残るかどうかはギリシャ次第。 何が何でもギリシャはユーロ圏に残るべきと言うことはできない。

ギリシャ2年物国債利回り、一時100%まで上昇。

野田首相
世界的な過剰債務は懸念材料である。 EUの措置が着実に実施されるように望む。 為替の安定は国家体系の健全性にとって重要。

サルコジ仏大統領(オバマ米大統領との記者会見で)
欧州にはオバマ米大統領のリーダーシップが必要。 EUは債務危機に関していくつか重要な措置をとっている。 米国は危機と戦うEUのパートナーとなるだろう。

キングBOE総裁 : 欧州委員会が銀行に対して資本増強を求めていることにかなり困惑している。

ビーンBOE副総裁
量的緩和なしでは、英国のCPIは中期的に2%の目標に達しない可能性。 英国の経済成長は2011年下半期に鈍化しつつある。

ギリシャ政党関係者
パパンドレウ・ギリシャ首相が国民投票を撤回する可能性がある。 パパンドレウ・ギリシャ首相は辞任していない。 辞任する予定もない模様。

ユンケル・ユーログループ議長
ギリシャの国民投票は協議において腹立たしい要素。 ユーログループはEFSFのレバレッジの選択肢を明確にする。

EU : ギリシャはユーロ圏にとどまるとの見通し。

メドベージェフ露大統領
欧州は債務危機を自信で解決できる能力がある。 ロシアはIMFを通じてユーロ圏を支援することに参加し続ける。

キャメロン英首相 : IMFは欧州の救済基金に直接投資できない。

英BBC
ギリシャ与党幹部はパパデモス前ECB副総裁を首班とする連立政権を模索しているようだ。 パパンドレウ・ギリシャ首相に辞任を迫り、ギリシャ国内で信任の厚いパパデモス氏に挙国一致内閣を委ねる構想を描いている。

ECB : 政策金利を1.50→1.25%に引き下げ。

約30人のギリシャ与野党議員
統一政府を求める書簡に署名。 書簡では国民投票の撤回や早期の総選挙実施も要求。

関係者 : パパンドレウ・ギリシャ首相は今晩の演説で首相続投を表明する。

ドラギECB総裁 : 記者会見
経済の下振れリスクが増大している。 インフレ率は数ヶ月2%上回る状況。 インフレ率はそのあとに下がる方向。 インフレは中期的に物価安定に沿った水準にとどまる見通し。 成長見通しの著しい引き下げはあり得る。 短期的な低金利は経済を支援するだろう。 ユーロ圏のインフレリスクはおおむね均衡したままだ。 EUが銀行の9%の自己資本比率基準で合意したことをECBは歓迎。 10月26日の合意が迅速に実施されなければならない。 本日の利下げは全会一致。 ECBの利下げは弱い経済指標やインフレ圧力の低下が背景。 ECBの国債購入は一時的な措置。 欧州は穏やかなリセッションに向かいつつある。 ECBは政府の最後の貸し手になることはできない。 ユーロ圏からのいかなる国の離脱も条約にない。 ギリシャの状況は例外かつ独特。

関係者 : G20は世界的な流動性を促進するため、IMFのSDR(特別引出権)の新たな配分の可能性を協議している。

ECB
カバードボンドの購入を11月中に開始し2012年10月末までに完了する。 カバードボンドの購入は発行市場、流通市場で実施する。

AP通信 : ギリシャの国民投票は廃止の方向で進められている。

パパンドレウ・ギリシャ首相
野党が対ギリシャ救済案を支持したことを歓迎。 サマラス党首と広いコンセンサスについて協議する。 ユーロを国民投票で問うようなことは決してない。 現時点で総選挙は破たんの大きなリスクを引き起こすだろう。 ユーロ圏加盟継続は疑いの余地がない。 協力は国民投票の必要性がないことを意味する。

デンマーク中銀 : 政策金利を現行の1.55→1.20%に引き下げ。

パパンドレウ・ギリシャ首相
ギリシャは多大な努力をしている。 10月26日の合意はギリシャにとって非常に重要。 同盟や明確な決定を形作るための解決法として、国民投票に達した。 国民投票はギリシャや外国の全ての疑問にとって明確かつ最終的な答え。 EUのパートナーは国民投票や総選挙が我々の権利だと認めている。 ユーロの問題でなく、10月26日に合意した融資を国民投票にかける。 10月26日の合意の拒否はユーロ圏離脱を意味する。 国民投票が中心的な課題でなく、10月26日の合意が課題だ。 総選挙に向かえば、悲惨なものになるだろう。 国民投票の問題は前向きなショックを生み出した。 信任投票は次のステップを保証する。

ベニゼロス・ギリシャ財務相
ギリシャは国民投票を実施しないと言わなければならない。 12月15日までに第6弾融資が必要。 トロイカとの協議を即座に開始しなければならない。 新たな融資の合意は180議席で承認されなければならない。 債務スワップに100%の参加が必要。

オズボーン英財務相
ECBの利下げを歓迎。 英国の銀行システムは強固で弾力性がある。 英国と米国はユーロ圏に行動するよう促す。

メルケル独首相
ギリシャがユーロ圏サミットの決定事項を迅速に支持することが重要。 ギリシャ支援融資は中断したまま。

サルコジ仏大統領
ユーロ解体は認められない。 ギリシャがユーロにとどまることを望むが、彼らは同じようにとどまることを望まなければならない。

ダンティーヌSNB理事
1ユーロ=1.20スイスフランは高いままであり、次第にスイスフランが下落する必要。 リスクに関する必要に応じて、SNBは行動する用意がある。

胡錦濤・中国国家主席
IMFのSDR(特別引出権)は拡大されるべき。 G20の緊急課題は安定的な経済成長を推進すること。

新民主主義党(ギリシャの最大野党)サマラス党首
パパンドレウ・ギリシャ首相に辞任を要請する。 解散総選挙は6週間以内に実施されなければならない。 デフォルトを避けるため、第6弾融資が必要。

メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁
おそらくインフレのピークに達している。 2012年3月までにインフレが2%を下回ると予想。 利下げはECBが力を備えていることを示唆。 リセッションの可能性が50%超に上昇している。

ベニゼロス・ギリシャ財務相 : (議員に対し)解散総選挙が求められれば、EUの支援計画は白紙に戻るだろう。

ギラード豪首相 : 欧州首脳は計画の詳細を提示し、計画の実行を確実にする必要。

ダンティーヌSNB理事 : 基本的な問題に取り組むリスクと必要性のバランスがとれるため、SNBは1ユーロ=1.20スイスフランを下限に選んだ。

日本政府当局者 : 野田佳彦首相がG20で
欧州が支援措置に関して一致すれば日本は欧州を支援する用意がある。 通貨は経済ファンダメンタルズを反映すべき。 通貨安定の協力を要請。 G20諸国は日本の為替介入について言及しなかった。

ショイブレ独財務相
ユーロ圏加盟を維持したければ、ギリシャは決定を下さなければならない。 我々はギリシャがユーロ圏にとどまることを望むが、合意された措置を実行しなければならない。 ギリシャが新たな包括案を実施しなければ、ユーロへの悪影響を阻止する方法を見つけなければならない。

パパンドレウ・ギリシャ首相
ギリシャは困難な道にある。 意見の一致の欠如が国民投票を強要した。 国家の一致が最も重要な要因。 再任に関心はなく、ギリシャの救済に関心がある。

NYダウ12044.47(208.43)$、FT100 5545.64(61.54)、DAX 6133.18(167.55)。

米2年債0.24%、米10年債2.06%。

金1765.10(35.50)$、WTI原油94.07(1.56)$。


EU包括戦略大筋合意、株高・債券安・ドル売り・円売り、NYダウ12,200ドルのせ、DAX 6,300のせ、ユーロドル1.42、豪ドル・ドル1.07のせ、ドルインデックス75われ、ドル円戦後最安値75.67円処76円われ、米第3四半期GDP2.5%、日銀金融政策決定会合 資産買い入れ等基金50兆→55兆円、VIX指数24.7から1週間。

BOE政策金利0.50%据え置き 資産買い取りプログラム2,000億→2,750億£、ポンドドル1.53、ECB政策金利1.50%据え置き カバードボンド購入 期間1年以上の資金供給オペ、トリシエECB総裁任期最後の記者会見、株高・債券安、バロッソEU委員長、ユーロスイスフラン1.24、ポンドスイスフラン1.43、ドルスイスフラン0.93、スティーブ・ジョブズ氏死去から4週間。

ユーロドル1.39われ、ユーロ円108円われ、ECB政策金利1.50%据え置き、トリシエECB総裁会見、ドルスイスフラン0.87のせ、バーナンキFRB議長講演、豪8月雇用統計 新規雇用者数-0.97万人、BOE政策金利0.50% 2,000億£据え置き、新規失業保険申請件数41.4万件、ギリシャ5年物CDS 3,000のせから8週間。

スイスフラン急落、スイスフラン ユーロペッグ憶測、新規失業保険申請件数39.5万件、ベルギー、フランス、イタリア、スペイン ネイキッド・ショートセリング禁止、豪7月雇用統計、USD/CNY 6.40われ、金1817.6ドル最高値から12週間。

ムーディーズ米格下げ方向で見直し、バーナンキFRB議長上院銀行委員会半期議会証言、ニュージーランドドル・ドル0.85、ドルスイスフラン0.81、ユーロスイスフラン1.15、ポンドスイスフラン1.31、金最高値1594.9ドル、ニュージーランド第1四半期GDP、円急落、AUD/NZD 1.27から16週間。

S&P 日本国債格下げAA→AA-、円売り、新規失業保険申請件数45.4万件、RBNZ政策金利3.00%据え置き、ギラード豪首相、スイスフラン円88円、S&P500 1,300から40週間。

スイスフラン買い、ドルスイスフラン0.94われ、ポンドスイスフラン1.44手前、ユーロスイスフラン1.24手前、ポンド円126円われ、ユーロポンド0.86のせ、ドル人民元6.60元、新規失業保険申請件数40万件われ、シカゴPMI68.6から44週間。

ドル売り・株高、NZD/USD 0.79のせ、豪ドル・ドル1.01のせ、ポンドドル1.62のせ、ユーロドル1.42のせ、NYダウ11,400ドルのせ、SENSEX 最高値更新(終値)、S&P500 1,220のせ、DAX 6,700のせ、FT100 5,800のせ、Bovespa 73,000、米2年債0.32% 5年債1.02%、金1393.4ドル最高値、銀26ドルのせから52週間。

豪ドル・ドル1983年以来0.99、ドル円82円前半、ドルスイスフラン0.96、ユーロドル1.40、ポンドドル1.60、ECB政策金利1.00%据え置き、BOE 0.50% 2,000億£据え置き、ユーロポンド0.88、ポンドスイスフラン1.52、豪9月雇用統計、米2年債利回り0.36%、金1366.0ドル最高値から56週間。

SNB政策金利0.25%据え置き声明変更スイスフラン買い、フィラデルフィア連銀景況指数8.0、新規失業保険申請件数47.2万件、スペイン10年30年債入札、米5月CPI前月比-0.2%コア0.1%、英5月小売売上高指数、金1248.7ドル最高値更新(終値)から72週間。

円高・ユーロ高・株安・債権高、豪ドル・ドル0.82われ、ユーロ円110円、ポンド円127円、豪ドル円73円、ユーロ豪ドル1.52のせ、米4月景気先行指数-0.1%、米10年債3.3%われ、WTI原油65ドル、VIX指数45.79から76週間。

ユーロドル1.33われ、カナダドル円91円のせ、EU首脳会議 独仏IMF含む合意、トリシエECB総裁 very very bad、SARB政策金利7.00→6.50%引き下げ、ユーロカナダドル1.36われ、DAX 6,100のせ、FT100 5,700のせ、NYダウ10,900ドル、米10年債3.9%から84週間。

ECB政策金利1.00%据え置き・1年物資金供給オペ12月終了・6ヶ月3月終了、ISM非製造業指数(NMI)48.7景気指数49.6、新規失業保険申請件数45.7万件、円売り、日経平均大幅上昇、金1227.5ドルから100週間。

フィラデルフィア連銀景況指数-7.5、JPモルガン決算、新規失業保険申請件数52.2万件、CIT破綻懸念、フィッチ ニュージーランド長期格付け見通しネガティブ、ニューヨーク大学ルービニ教授、米5月TICS-198億ドル、上海総合株価指数3,200から120週間。

スウェーデン中銀政策金利1.75%引き下げ2.00%、BOE政策金利1.00%引き下げ2.00%、ECB0.75%引き下げ2.50%、ポンドドル1.45、ユーロポンド0.87のせ、ポンド円135円、WTI原油43.36ドルから152週間。

NYダウ9,000ドルわれ、VIX 64.92、米公的資金投入検討、S&P GM・フォード ネガティブ、カナダドル円87円、ポンド円170円、ポンドドル1.71から160週間。

ユーロドル1.52、ドルスイスフラン1.05われ、バーナンキFRB議長議会証言・住宅価格の下落は2001年のITバブル崩壊よりも深刻・一部中小金融機関は破綻する可能性・ドル安、貿易赤字の縮小につながり前向きな動き・雇用保険申請件数の増加はこの先の失業率悪化に一致、ユーロスイスフラン1.60われ、ポンドスイスフラン2.10われから192週間。

ムーディーズ日本国債格付けA2からA1へ引き上げ、カナダドル円1991年8月以来120円のせ、ユーロスイスフラン1.68、南アフリカ政策金利10.5%から212週間。

WTI原油が終値で80$にのせてから216週間。

2007年夏、ドル円が115円をわれて円が急伸、ポンド円は10円下落など大相場となってから220週間。

バーナンキFRB議長の、サブプライムの損失は500億$~1000億$との上院証言から224週間。


2010年(1年前)FOMC政策金利0~0.25%据え置き 翌年6月まで6,000億ドル追加国債購入、NYダウ11,200ドルのせ年初来高値(終値)、円売り・ドル売り、豪ドル・ドル1.00のせ、NZD/USD 0.78、米10月ISM非製造業指数(NMI)54.3 景気指数58.4、ADP全国雇用者数4.3万人、米2年債0.33%われ(終値)、WTI原油85ドル、米中間選挙

2009年(2年前)RBA政策金利3.25→3.50%、金最高値更新1088.5ドル、RBS資産保証スキーム参加、ドルスイスフラン1.03

2008年(3年前)ISM製造業景況指数38.9、EU委員会経済見通し景気後退入り

2006年(5年前)米10月雇用統計NFP9.2万人、失業率4.4%

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