
| 16:00 | 英 | 12 | ネーションワイド住宅価格 | 前月比 0.0% 前年比 1.5% |
-0.2% 1.0% |
| 19:00 | 日 | 外国為替平衡操作の実施状況:11月29日~12月28日 | 0円 | ||
11月29日~12月28日までの外国為替平衡操作の実施状況が、0円だったことをうけて円買いが進んだという解説もありました。
NYダウは下落、米債券利回りも低下する。
ドル円は下落、今月安値を下回り、76円後半まで下げ、今年は77円われでひける。ポンドドルは、1.55後半まで上昇していた。豪ドル・ドルは、1.02後半まで上昇していた。
ユーロ円は、2000年12月以来の99円半ばまで下落、100円われとなる。ユーロスイスフランは、1.21前半まで下落していた。
ユーロ豪ドルは、1.26前半まで下落、安値を更新する。
WTI原油は下落、金は上昇する。
ドイツの2年債利回りは、0.144%でひける。英2年債は、0.271%まで低下していた。英10年債利回りは、1.932%まで低下する。
ドル人民元基準レート 1$=6.3009元。
日経平均8455.35(56.46)円、TOPIX 728.61(6.49)、日10年債0.985%。
ショイブレ独財務相
ユーロの崩壊は排除している。
ユーロは安定した通貨。
ユーロ圏は、信任を維持するために全てのことを行っている。
フィッチ
エジプトの格付けを、BB-へ引き下げ。
見通しは、ネガティブ。
ユーロ円、2001年6月以来の100円われ。
ユンケル・ユーログループ議長 : 2012年の経済状況は一段と見通しが悪いものとなる可能性。
ハンガリー議会 : IMFやEUの反対を押し切って中銀法を承認。
スペイン政府
2011年の財政赤字が対GDP比で8%になるとの見通し。
財政赤字は予想よりも非常に高い。
EU : ハンガリーの中銀法の法的な適用範囲を評価する。
米ホワイトハウス : オバマ米大統領は議員のスケジュールに合わせて債務上限引き上げの要請を遅らせるだろう。
プロボポラス・ギリシャ中銀総裁
ドラクマへの回帰は悲惨なシナリオとなり、60~70%の通貨切り下げを意味するだろう。
ギリシャがこのようなシナリオを認めないと確信している。
NYダウ12217.56(-69.48)$、FT100 5572.28(5.51)、DAX 5898.35(49.57)。
米2年債0.24%、米10年債1.87%。
金1566.80(25.90)$、WTI原油98.83(-0.82)$。
米11月雇用統計 失業率8.6% 非農業部門雇用者数12.0万人、加11月雇用統計、ECB IMFへ最大2,000億ユーロ融資報道、ギリシャ2年債136% 1年債343%から4週間。
ドルは、買われる。
カナダの11月雇用統計は、失業率は予想より高く、雇用ネット変化も予想より少なくマイナスとなっていた。カナダドルが売られる場面があったもよう。
ECBがIMFを通じて融資する額が1000~2000億ユーロ、という報道もあってか、ユーロが買われる場面があったもよう。
アメリカの11月雇用統計は、失業率は8.6%と予想を下回り、2009年3月以来の水準となる。ただ労働人口の減少の影響もあるようです。非農業部門雇用者数は12.0万人と予想より少し少なかった。9月10月分はともに修正されて増える。円売り・ドル売りと反応していたもよう。
雇用統計後は、ドル買い・円買いとなっていた。スペイン格下げのうわさなども、あったもよう。
NYダウは、11月雇用統計での失業率の低下もあってか上昇するが戻し、ほぼ変わらずでひける。米債券利回りは、低下する。
ドル円は、77円後半から78円前半となる。ユーロドルは、1.35半ばまで上昇するが、1.33後半まで下落する。ユーロ円は、105円後半まで上昇するが、104円前半まで下落していた。豪ドル円も、80円半ばまで上昇するが、戻す。ユーロカナダドルは、1.35後半まで下落していた。
WTI原油は上昇、金も上昇する。
イタリアの2年債利回りは、5.7%台まで低下していたが、戻していた。スペインの10年債は、5.4%台まで低下していた。ギリシャの10年債も、少し低下していたが、2年債は、136%台まで上昇、1年債は343%台まで上昇していた。
米10月雇用統計 失業率9.0% 非農業部門雇用者数8.0万人、加10月雇用統計 失業率7.3% 雇用ネット変化-5.40万人、イタリアIMF監視受け入れ、ギリシャ内閣信任投票、仏カンヌG20サミットから8週間。
円買い・株安、米第4四半期GDP3.2% 個人消費4.4%、エジプト情勢不安、SENSEX 18,400われ、ドル・トルコリラ1.61のせ、VIX指数20から48週間。
ドル売り、豪ドル・ドル1.02のせ、ドル・カナダドル1.00われ、ドル人民元6.6われ、WTI原油92ドル、金1421.4ドル最高値(終値)、大晦日、ドルスイスフラン0.93付近から52週間。
ギリシャ EU IMF支援要請、NYダウ11,200ドルのせ、円売り、米3月新築住宅販売件数41.1万件、MBS売却支持報道、独IFO景況指数101.6、英1QGDP0.2%、カナダ3月CPI、G20から88週間。
米11月雇用統計 失業率10.0% NFP-1.1万人、ドル円90円のせ、ドル買い・円売り・債権安・商品安、カナダ11月雇用統計 8.5% 7.91万人、日経平均10,000円のせ、米10年債3.5%から108週間。
カリフォルニア州格下げ方向で見直し、カナダ4月小売売上高-0.8%から132週間。
ドル円92円、豪ドル円65円のせ、ISM製造業景況指数32.4、NYダウ9,000ドルのせ、戦略石油備蓄、年明けから156週間。
円急騰、ドル円年初来安値更新・2006年5月以来111円われ、ポンドドルが2.11後半から216週間。
日経平均874.81円下落(ITバブル崩壊2000年4月17日以来の下げ幅)、ドル円112円われ(111.60円どころ)、ユーロ円150円われ、FRB公定歩合0.50%引き下げから228週間。
ドル円124円、スイスフラン円100円、豪ドル円105円、ニュージーランドドル円95円から236週間。
2010年(約1年前)ドル売り、豪ドル・ドル1.02のせ、ドル・カナダドル1.00われ、ドル人民元6.6われ、WTI原油92ドル、金1421.4ドル最高値(終値)、大晦日。
2009年(2年前)ポンド買い、AUD/NZD 1.24われ、シカゴPMI 60.0、ユーロ圏11月マネーサプライ-0.2%、JAL下落、大納会。
2009年(約2年前)ドル円93円のせ、ポンド円150円のせ、スイスフラン円90円、新規失業保険申請件数43.2万件、ネーションワイド住宅価格、米10年債3.9%、大晦日。
2009年(約2年前)ドル円93円のせ、ポンド円150円のせ、スイスフラン円90円、新規失業保険申請件数43.2万件、ネーションワイド住宅価格、米10年債3.9%、大晦日。
2008年(3年前)ポンド円130円、ユーロポンド0.98、大納会、日経平均8859.56円、シカゴPMI34.1、消費者信頼感指数38.0、10月S&Pケースシラー住宅価格(20)-18.0%。
2008年(約3年前)新規失業保険申請件数49.2万件、VIX指数40.0、ポンドドル安値更新。
2009年(約3年前)ドル円92円、豪ドル円65円のせ、ISM製造業景況指数32.4、NYダウ9,000ドルのせ、戦略石油備蓄。
2007年(約4年前)米11月中古住宅販売件数500万件・前月比0.4%、円高・ドル高。
2007年(約5年前)ポンド円234円、スイスフラン円98円。
2005年(6年前)12/30(金)。
2006年(約6年前)01/02(月)。
トラックバックURL: http://fx-chart.kensui.com/mt/mt-tb.cgi/1560
コメントする